ぺ「…作者さん」
作「あ?」
ぺ「タイトルについて大事なお話しがありますから、この物語が終わりましたら会議室にいらして下さい
」
作「(°Д°;)」
…デルタさん一行は無事本栖湖にたどり着きました。
え?途中経過ですか?
…さて。
デルタさん達は先ず泳ぎに行くようです。
湖の近くにキャンプ場と駐車場があるのですが、今日はキャンプ目的ではないそうなので駐車場に車を止めて着替えを済ませた後、湖に向かいます。
湖の周辺を歩いて少し奥まで行き、荷物を置いて早速湖に飛び込んで行く珍獣がいました。
…そう
【デルタα999さん】です(-.-;)
浮き輪も持たずにさっさと泳ぎ始めましたよ(^_^;)
あ、何か叫んでます。
デ「ゴーグル忘れた!!!!」
…(^_^;)
奥様とあきはる様も浮き輪持参で湖に入って遊んでいますね。
…おや?ご主人の姿が見られませんねぇ…
あ、岸で休んでました(^_^;)
~*~
デ「ああ!親父は泳ぎが苦手なんだよ」
ぺ「あ、そうなんですか(^_^;)ちなみにデルタさんは得意なんですか?」
デ「クロールだけな。前にプールでアルバイトをしていた時に、クロールのプールレッスンを受け持つ事になってな?それで、他の泳ぎのレッスンを受け持っている人に、たまにだけどバイト終わりの10~15分ぐらいクロールを教えてもらったんだよ。」
ぺ「そんなに短い時間で大丈夫だったんですか?」
デ「泳ぐだけならすぐに覚えたよ。おかげでその人に【スーパーマン】と【化け物】のあだ名を貰ったよ(^_^;)レッスンやるのは難しかったけどな。」
ぺ「なんですか、その呼び名は?」
デ「知らね(笑)まあ、化け物は泳ぎで付けられたあだ名じゃないけどな(笑)」
ぺ「そうなんですか?」
デ「それはまたの機会に話すよ。そろそろ飯の時間なんでね」
~*~
午後4時頃3人と1匹は遅い昼食を食べるため準備をしていました。
水を汲みに行くデルタさんを見てご家族は…
P3へ
作「あ?」
ぺ「タイトルについて大事なお話しがありますから、この物語が終わりましたら会議室にいらして下さい

」作「(°Д°;)」
…デルタさん一行は無事本栖湖にたどり着きました。
え?途中経過ですか?
…さて。
デルタさん達は先ず泳ぎに行くようです。
湖の近くにキャンプ場と駐車場があるのですが、今日はキャンプ目的ではないそうなので駐車場に車を止めて着替えを済ませた後、湖に向かいます。
湖の周辺を歩いて少し奥まで行き、荷物を置いて早速湖に飛び込んで行く珍獣がいました。
…そう
【デルタα999さん】です(-.-;)
浮き輪も持たずにさっさと泳ぎ始めましたよ(^_^;)
あ、何か叫んでます。
デ「ゴーグル忘れた!!!!」
…(^_^;)
奥様とあきはる様も浮き輪持参で湖に入って遊んでいますね。
…おや?ご主人の姿が見られませんねぇ…
あ、岸で休んでました(^_^;)
~*~
デ「ああ!親父は泳ぎが苦手なんだよ」
ぺ「あ、そうなんですか(^_^;)ちなみにデルタさんは得意なんですか?」
デ「クロールだけな。前にプールでアルバイトをしていた時に、クロールのプールレッスンを受け持つ事になってな?それで、他の泳ぎのレッスンを受け持っている人に、たまにだけどバイト終わりの10~15分ぐらいクロールを教えてもらったんだよ。」
ぺ「そんなに短い時間で大丈夫だったんですか?」
デ「泳ぐだけならすぐに覚えたよ。おかげでその人に【スーパーマン】と【化け物】のあだ名を貰ったよ(^_^;)レッスンやるのは難しかったけどな。」
ぺ「なんですか、その呼び名は?」
デ「知らね(笑)まあ、化け物は泳ぎで付けられたあだ名じゃないけどな(笑)」
ぺ「そうなんですか?」
デ「それはまたの機会に話すよ。そろそろ飯の時間なんでね」
~*~
午後4時頃3人と1匹は遅い昼食を食べるため準備をしていました。
水を汲みに行くデルタさんを見てご家族は…
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