こんばんは!きしやんです。
について紹介しました。
前回でもお伝えしているMOOVERですが、
9億円の調達額は間近になっていますね!
どんどん盛り上がっていっています。
MOOVERとは、契約する通信キャリアの垣根を越えて、全てのモバイルユーザーと余ったモバイルデータ通信のシェア(売買)
そのため、MOOVERプロジェクトが実現することで、
「余った通信量は足りない人に売り」、
「足りない人は余ってる人から買う」。
つまり、通信量を売買できるというわけです。
その結果、モバイルデータ通信を誰でも気軽に使えるようになるため、「SNSや動画ストリーミングをもっと楽しもう!」といった、より楽しむ使い方ができるわけです。
ですが、MOOVERプロジェクトのCEOは、その「楽しむ」だけには焦点を当てておらず、
デジタル・ディバイド(情報格差)の解消、
すなわち情報の開放を大きな目的としています。
世界中では、通信網が整っていない、または通信料が高額で支払えないという理由で、情報にアクセスできる機会を奪われてしまう地域がまだまだあります。
そういった中で、MOOVERプロジェクトのCEOは、誰もが利用できる状態にまで普及させることで、情報格差が生む情報操作のない世界の実現を目指しているらしいです。
いかがでしょうか?
熱い思いをもって、「社会の変革」に真面目に向き合っている姿勢が
伝わってきますよね。
投資家として「投資して大丈夫なのか?」
と、気になるところは、
MOOVERのコントリビューションに参加された方の多くは、このような思いに共感をしていると思われます。
また、このプロジェクトの実現への強い思いは、以下のインタビューページにもMOOVERについて、詳しく記載されていますので、ぜひ、チェックしてみて下さい。
■インタビューページ
また、MOOVERプロジェクトでは、購入額の上限が1万USDに設定されてます。
これは、上限を1万USDに設定をすることで、1人でも多くの人にMOOVERプロジェクトに参加してもらい、多くの人にMOOVERを使って理解して欲しいという考えがあるようです。
いわゆる怪しいICOであれば、1人から多くの金額を調達したいと考えますので、上限は設定しないことが、一般的です。
ですが、
一部が独占をするのではなく、多くの人にMOVEトークンが行き渡り、結果、
「MOOVERを誰もが利用できる状態で普及させたい」
と、
「MOOVERによる社会変革に参加して欲しい」
というメッセージでもあり、1つの強い信念を感じられるのではないでしょうか?
これは、ホワイトペーパー解説動画でもふれられていますので、確認してみて下さい。
■ホワイトペーパー解説動画は、こちらから
→ホワイトペーパー解説←
いかがでしょうか?
コンテンツの1つ1つから、MOOVERプロジェクトの熱い思いが伝わってくるのではないで
MOOVERプロジェクトへの参加は、誰でも参加が可能です。
あなたの持て余したデータ容量も、
あなたの足りないデータ容量も
世界中で繋がって解決する。
そんな素敵なプロジェクトが始動します。
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では次回に