こんばんは!きしやんです。
前回は資金調達が好調なMOOVERを具体的に紹介しました。
まだの方は今すぐ確認してください。
⇒MOOVERトークン
今回は最新のIOC情報をお知らせします。
新たなICOの名前は、「REGAIN(リゲイン)」です。
さてさて、、、、REGAINとはどういったICOなのか気になりませんか?
それは、「ユーザー主導のビットコイン市場を取り戻し、ビットコイン市場の安定の実現を目的としたプロジェクト」です。
このプロジェクトの背景を説明すると・・・
現状のマイニング市場は、ある企業がマイニングマシン業界のシェアを約70%まで拡大し市場の独占状態になっているのが現状です。
そうなってくると、ビットコイン市場に影響力が大きくなり、市場に混乱を巻き起こす可能性もあります。
そのため、、、、
ある企業が独占する状態が危険だと感じ、ユーザー主導のビットコイン市場を取り戻すべく立ち上がったプロジェクトがREGAINです。
では、具体的にどのように
ユーザー主導のビットコイン市場を取り戻すのか?
その手段が「マイニング」です。
マイニングには採鉱・採掘と言った意味があり、
ここでいうマイニング=採掘の対象は仮想通貨です。
このマイニングとは、
もちろん仮想通貨を物理的に掘るわけではなく、
PCなどで仮想通貨の承認作業を(自動で)代行することにより、
その報酬として仮想通貨がもらえるという仕組みです。
REGAINでは、高性能なマイニングマシンの開発に取り組み、
マイニングマシンを販売せずに機材投資費をゼロで、
マイニングプール側に導入してもらうことで、
マイニングマシンで得たマイニング報酬をマイニングプールと50:50の関係で提供することを実現し、
寡占化しているマイニング市場でシェアを広げることを目的にしています。
そのため、マイニングプールに設置されたマイニングマシンの増設や開発に必要な資金調達としてトークンを発行し、トークンを購入したユーザーへ、
「マイニングの利益が配当される」
というのが、REGAINプロジェクトのメリットです。
少し難しい話が続いてしまいましたが、プロジェクトに参加するメリットは、とても明確で、
REGAINのトークンを購入する
↓
REGAINが資金を活用し、マイニング事業で利益を獲得する。
↓
保有トークンに応じて配当金を受け取る
という流れになります。
もちろん、一般的なICOと同様、
トークンの上場によるキャピタルゲインも狙えますが、
マシンの開発と設置に投資して、発生した利益を元に配当を受け取る
という、投資の側面もあるICOとなります。
つまり、
獲得したトークンに応じた配当収益を得ることができるのが、今回のICOです。
さて、、いかがでしょうか?
「REGAIN」の面白さを理解いただけたでしょうか?
■公式ページ
■ランディングページ
また今後のスケジュールですが、
2017年12月18日(月)17時~ 事前登録スタート予定!
2017年12月22日(金)17時~ クラウドセール第1段階スタート予定!
となります!