初めての方は第一話から
AkiraのGJKも終わってやっと時間が作れる様になってきた。
(ちなみにコンテスト、Kihrくんは今回は残念な結果だったらしい…。毎年、なんかしら賞に入ってるくらいだから実力はあるみたいなんだけど…。どうやら当日の審査の順番とかが良くなかったとか…。次回もこそガンバッテ!)
そんなワケで、ずいぶんほったたらかしにしてた死亡寸前のジーパン(以下「死ジー」)の修理を再開してみた。
どうやって修理しようかいろいろ考えてたんだけど、
「死ジー」の内側に履いてたハーフカットのボロジーパン(以下「半ボロジー」)の使えそうな部分を
「死ジー」に移植して、足りないトコや補強したい所をキングファミリー(古着屋)で買った315円の女物のジーパン(以下「キング315」)で継ぎ足す形にしようかと思った。
それでも足りない所はワッペンとかを縫い付けるのもいいかも。
「死ジー」に移植して、足りないトコや補強したい所をキングファミリー(古着屋)で買った315円の女物のジーパン(以下「キング315」)で継ぎ足す形にしようかと思った。
それでも足りない所はワッペンとかを縫い付けるのもいいかも。
まずは、メインになる「死ジー」を修理しやすくするために、脇の縫いをほどいた。

脇の縫いをほどくと縫い代だけでつながってる箇所もあって、
我ながら改めてボロさに驚いた。
我ながら改めてボロさに驚いた。
ほどいちゃったらもう後に引けない。
絶対に直さないともう履けない…。
絶対に直さないともう履けない…。
よ~し!気合入れて直すぞー!!
って、ここまでやったトコで、あくあの邪魔が入ってできなかった(爆)
リッパー(縫いをほどく道具⇒刃物)に向かって「カエル飛び」してきた!(マジあぶねー!!)
リッパー(縫いをほどく道具⇒刃物)に向かって「カエル飛び」してきた!(マジあぶねー!!)
ものの30分しか作業できなかった…。
と言う訳で、続きはまた後日・・・。 ⇒To be continued...