2017.7.3放送の「ひるおび!」での捏造
あれはアカンわ・・・
誰がどう見てもミスではなく故意ですわ。
2017年7月3日
ひるおび!では去年8月 小池都知事就任挨拶でのVTRを放送
その際、自民党の川井重勇氏が握手を拒否したかのようにVTRを編集した。
そのVTRを見た司会者やコメンテーターが小馬鹿にしたコメントをし批判する。
実際はちゃんと握手を交わしていたのです。(1分55秒から)
この捏造に対し「ひるおび!」は
「川井都議会議長が握手を拒否したとお伝えしましたが、拒否したのは握手ではなく写真撮影でした」と謝罪した。
まぁ編集したのはTBSだから握手のシーンはある分けだし編集カットして握手拒否のナレーションをした時点でミスではなく捏造 情報操作ですね。
日本には報道の自由 というものがあります。
しかし、自由と捏造はまったくの別物です。
このVTRに関しては編集ミスでは起こり得ない。
以前 麻生太郎氏は都議選の演説の場において
「政治家は発言と同時に責任も伴う。だがマスコミは好き勝手言うだけで間違っていても何の責任もとらない。書かれている情報はかなりが間違っている。俺が書かれている本人だからよく分かるよ。たぶん他の人も違うんだよ。だからそんなものにお金まで払って読むかと」
と真っ向からマスコミを批判。
それに対し
麻生太郎氏のメディア批判を紹介したうえでスタジオで小馬鹿にしまくっていたTBSひるおび
実際は好き勝手言うだけで間違っていても何の責任もとらないマスコミが「ひるおび!」だった。
何が言いたいかと言うと
俺はヒルナンデス!派
