

[1Q]
開始から#46今林選手➡️#46今林選手➡️#2カロンジ磯山選手(バスケットカウント付き)➡️#2カロンジ磯山選手(3Pシュート)が得点し10−0のラン。強度があるディフェンスでターンオーバーを誘発、PGに対してプレッシャーを掛け、ゲームコントロールを狂わせています。
最高の立ち上がりでしたが・・・

[2Q]
開始から#21鎌田選手➡️#6ランプキン選手➡️#21鎌田選手➡️#4高橋克選手(3Pシュート)➡️#6ランプキン選手(3Pシュート)➡️#4高橋克選手が得点しオフィシャルタイムアウトまで29−29。
1−3−1の変則なゾーンディフェンスを多用する新潟。オンザコート3を使っていないランプキン選手と#31へイモンド選手のコンビ、マンツーマンでも良かったような気がしますね。
ロースコアの展開で試合は進んでいきます。ロースコアは新潟も得意な形。73失点以下は全勝というデータが。ターンオーバーが増えると苦しい状況になるとは思っていましたが・・・。

[3Q]
#5デイビス選手➡️#23ムトンボ選手➡️#5デイビス選手➡️#2カロンジ磯山選手➡️#45モリソン選手➡️#26小林選手(3Pシュート)➡️#50長尾選手➡️#23ムトンボ選手➡️#50長尾選手(3Pシュート)➡️#6ランプキン選手➡️#13高橋育選手➡️#31へイモンド選手(フリースロー1本)が得点。3Qも14−11とロースコアな展開。
運動量が上がった新潟に対してズレが作れず、無理なドライブを選択し、複数で対応されている為、ブロックやターンオーバーが多くなっています。
新潟もフリースローを落とす&ターンオーバーで流れが掴めず。49−47とリードして終えられたことは👍。
4点差以内で試合は進んでいきますが早い段階でチームファウルが溜まる、#2カロンジ磯山選手と#5デイビス選手のファウルが4つと厳しい状況になっている香川。
オフィシャルタイムアウト明けは常にリードされる展開。残り16.8秒、香川がタイムアウト。



香川ファイブアローズ75−80新潟アルビレックスBB
[1Q]15−14
[2Q]20−22
[3Q]14−11
[4Q]18−20
[OT]8−13
得点
[香川]
#6ランプキン 16点
#2カロンジ磯山 12点
[新潟]
#2マック 17点
#23ムトンボ 12点
#15濱田 12点
#0樋口 10点
スターター
[香川]
#9請田祐哉、#46今林萌、#31タッカー・へイモンド、#5アレックス・デイビス、#2カロンジ磯山 パトリック
[新潟]
#7五十嵐圭、#0樋口蒼生、#6長谷川智伸、#2B.J.マック、#23ムトンボ ジャンピエール














