とても伝えきれないから是非このアンビリーバボーを見てほしい、暴力団に1人で戦いを挑んだこの堀江ひとみさんて人は本当に凄いな😆、40年以上前の当時暴力団の抗争が激しかった時に、堀江ひとみさんの娘さんが、クラブのようなお店に勤務していて、抗争に巻き込まれて娘さんが銃の巻き添えになってしまって、手を尽くしたけど亡くなってしまった、そして後の捜査で犯人は逮捕されたけど、暴力団の組長は自分は指示や何もしていないと罪に問う事ができなかった、そして堀江ひとみさんは娘さんの無念を晴らそうと、まさかだけど、暴力団を訴えようと考えた、しかし誰に相談しても暴力団を訴えるなんてできないと言われてしまった、堀江ひとみさんは八方ふさがりになってしまったが、それでも諦める事はしないで、本当にまさか自分で法律を学んで自分で暴力団の組長を訴えようと決意した、そしてまさか六法全書を引っ張りだしてきて法律の勉強を始めたから本当に驚いた、これは実話で前に見た事がある、1から自分で法律を学んで、弁護士になって法廷で戦ったあの実話と同じだと思ったな、普通のおばさんが1から法律を学んで暴力団組長を訴えようなんて本当に凄いな、そして図書館で必死に法律を六法全書を勉強してる堀江ひとみさんを見て3人の若者達が声をかけてきた、3人はどうしてもそんなに熱心に勉強してるのか聞いて、3人は司法試験を目指していたので堀江ひとみさんにアドバイスして法律を教えてあげる事にしたみたいだ、そして使用者責任という法律を使えば罪に問えるかもしれないという事になり、何とか賛同してくれる弁護士も見付かって、まさか普通のおばさんが暴力団組長を使用者責任で罪に問うという、民事裁判を起こす事に成功した、しかしそこからが大変だった試練だった、夜中に脅しの電話が鳴り響いたり、道を歩いていると後ろから暴力団組員に押されそうになったり、しかしその時尼崎の刑事二人が堀江さんを守ってくれた、マル暴担当の刑事だったらしく、1人で暴力団に戦いを挑むなんて凄いと言われ、あなたには指一本触れさせませんと言って堀江さんを守ってくれた、そして刑事達の護衛もあって堀江さんは法廷で思い切り暴力団組長と戦った、そしてあの時娘を撃ってしまった犯人の青年を堀江さんは知っていたらしく、根は悪い人間ではないので、法廷で組長から指示された事を証言してくれた、そしてその証言も決め手となって、裁判の結果暴力団組長の使用者責任を問われて懲役15年の刑に処す事ができた、そして今回の事件がきっかけとなって暴力団対策法も制定されて、堀江ひとみさんは法律まで動かしてしまって本当に凄い人だ、そして尼崎では徹底的な暴力団排除の動きが行われ、尼崎では幼稚園や小学校や病院や限られた付近だけでなく、尼崎の町全体で暴力団事務所を作る事ができないと定められたみたいだ、そして自分も当時のニュース等で見た事があったけど、全国的に暴力団事務所排除の動きにつながって行ったみたいだ、だからあの暴力団事務所排除の運動は、この堀江ひとみさんの起こした行動がきっかけだったなんて、堀江ひとみさんて人は本当に凄い人だな😆、そして暴力団対策法も改正されて、暴力団組長を使用者責任に問えるというように改正されたみたいだ、法律を大幅に変えるまでしてしまうなんて堀江ひとみさんという人は本当に凄い人だな😆
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