今朝はきれいな川をみながらお仕事に向かい
気分上々でした
今回は先日の記事↑で3歳頃の私がでてきたので
どうしてそんなことが気になったのか今の私の視点での考察をかいてみます。
当時といいますか4歳頃までかな?
私はよく入院していました。
近くの病院→紹介状→入院になれすぎてた。
原因不明の高熱的なやつです。
1番記憶にあるのは
病院で真上にいっぱいライトがみえて眩しく感じながらベッドに仰向けになる私に周りは医師やナースさんたちがバタバタ。
ナースさんが優しく
『今から3本注射するね。
だけど1本は小さいやつだからね』
この小さいのが1番痛いと思った。
と。
まずは仰向けのまま注射されて
その後うつ伏せになり注射
何の注射だったかはしらない。
その後の記憶は
ベッドにうつ伏せなる私を上から見てた。
肉体からでちゃったんだよね。
しかし、その後の記憶はないので
霊界お散歩したのかすぐ肉体に戻ったのかも
わからない。
このように私は4歳頃までに
医師から
覚悟してくださいと
いわれる状態を3回くらい体験している。
言われたのは母だけどね。お腹にいる時も何度かダメになりかけたらしくてそれでも産まれてきたからこの子を死なせたらあかんと思ったらしいよ。二十歳そこそこで頑張ってくれたなと思う。
そんな体験から
もしかしたら幼いながらに自分はこのまま死ぬのかもしれないと感じることに直面し
死の先が気になっていたのかもしれない。
だからといって当時、
そこに恐れを感じていたわけでもなさそうで
おばあちゃん家のお味噌汁は泥が入ってるの?
と聞いたのと同じ感覚だったように思う。
赤味噌だったからって泥とか失礼な子だったなー
親だからとか医療関係者だから仕事しただけ
だとしてもたくさんの方々が私を生かすために
一生懸命してくれたと思うと
この先どんな体験がもたらされても
自ら命をたつことは絶対にしないと決めている。
今、生きているのは
どんなに否定したくても
愛があったからなのだ
ではまた💞

