今回のお話は
ミディアムシップのやり方的なことではなく、
練習の場でのミディアム役やシッター役の時の
姿勢、在り方のことで
心がけていることのお話です💖
ミディアムシップはそもそもがすごく
微細なエネルギーの中で行われてるものだと
考えています![]()
ミディアムはパワーを大きく広げ
霊界のエネルギーに近づくように
霊界側も波長を合わせようと下げてくれてる
一生懸命やってくださっている
どう考えたって霊界からの歩みよりのが大きい。
そして
ミディアムシップは霊界、ミディアムだけでなく
シッターのエネルギーも重要
愛をむけてくださると
とてもやりやすい![]()
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シッター役をさせていただく
時は愛をむけます![]()
思い浮かぶ方がいない時も
いない
なんて言い方はなるべくせず
思い浮かぶ人がいない的な表現
をするように心がけています。
それは
自分が思い出せないだけや
↓ありがたいことにこのようなことを初期に経験済みだからです。
さらに
ミディアム役に対する思いやりもありますが
わざわざ来てくれたスピリットに対しても
いない
ないない←もはやいすらない![]()
はなくない?![]()
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せめて
いない。のほうにして![]()
欲をいうと、わからないにして![]()
私がスピリットだったら
いるし!いるからきたし![]()
なかったことにしないでよ![]()
と思うだろう。
萎縮してかえっちゃうかも(私はおそらく居座るだろう)
霊界に対してもガイドらが
協力してくれてセッションや
練習の場があるのに
さみしい言い方じゃない?
と私は思う。
もちろんエビデンスの場合は違う時は違うことを伝えるし
わからない時はわからないことを伝えます。
学びの場などでもシッター役さんが
びっくりする態度の方にあったことがある。
またこの話も書こう。
そしてミディアム役の時には
練習だったとしても
うまくいかなかったとしても
横柄な態度を霊界に向けない![]()
そしてデモなど自分の番じゃない時も
横柄な態度をとらない![]()
みたことあるんです![]()
ふんぞり返ってるような姿勢の人や
スピリットとのリンクが途切れ途切れになり
プライドが高いのかイライラし始める人。
エネルギー上げるために大きく吐くでもなく
不機嫌な感じで
あ"ーみたいな声あげてる人とか
いや、どんどんエネルギー下げちゃってるじゃん![]()
いい人ぶるつもりはないですし
私は聖人君子とはかけはなれてますが
ミディアムシップはみるのも大好きなので
練習だからって
あんな態度でミディアムシップをやるなんて
冒涜では?と感じた。
そしてとても悲しく感じた。
スピリチュアリズム学ぶ仲間なのに
なんで
?
そんな態度をみた時純粋に悲しくなったのを
覚えている。
とかいいつつ私もエビデンス受けとる時
うわぁーん![]()
もっと近づいてきてください~![]()
とお情けちゃんになることもある。
冷静でないこともあるのは事実。
デモの前にドキドキしてしまうこともあるし。
しかし
絶対にふんぞり返ってなんてしない、
いや、
デモの時はふんぞり返ってる余裕なんてない
が私の場合正しい表現である![]()
だがしかし
この体験おかげで
私がもしももしかしてもしも今世で
スーパーミディアムに
なれたとしても
ふんぞり返ってミディアムシップすることは
ないだろう。
前屈みや前のめりはあるかも![]()
この体験は本当に学びになったので
感謝してるんだ![]()
みせてくれたから、その役割をしてくれたから
私は学べたのです。
というお話でした![]()




