テラリア攻略記

テラリア攻略記

皆様こんにちは。こんばんは。
テラリアのプレイ日記をここにつけていきます。
出来るだけの更新はしていくつもりですので暖かい目で見守ってくれたらなと思います。(๑°ㅁ°๑)‼✧

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今回初心者さん向けの記事を書いています。


まずは「始める前に知っておいた方がいいこと」です。


始めてチラリアをする時は大抵の方はまずチュートリアルをして、その後ゲームを始めると思います。
チュートリアルもちょっとわかりにくい点がありますがそれは次回記事にするとして、今回は普通の「ゲームを始める」をする前にちょっとした注意点です。


まず

・見た目はあまり関係なくなるので、適当で大丈夫
という事からです。

いちおうキャラクターを作る時に見た目をいろいろ変えられるのですが、防具をつけると自分が選んだ見た目は基本見えなくなります。
それなので、あまり悩まなくても大丈夫です。


次に

・難易度が変なので、気をつけて

という事ですね。


このゲームは難易度が選べるのですが、それがなんだか変なんですよ。
それなので、ここは注意が必要です。

アップデート前は難易度は、やさしい、ふつう、むずかしい、の3種類でした。
こうして書いてあると大抵の方は「ふつう」を選ぶ人が一番多いのかと思いますよね。
そして腕に覚えのある方は「むずかしい」とか選ぶ感じに思えますよね。


ところがどっこい、テラリアをした事のある方はほとんどが「やさしい」を選びます。
それくらい「ふつう」と「むずかしい」 の基準がワナレベルで大変なんです。


内容としては

やさしい・・・・・死ぬとコインを落とす、その場に戻れれば回収可
ふつう・・・・・・・死ぬとコインとアイテムを落とす、その場に戻れれば回収可
むずかしい・・死ぬとコインとアイテムを落とす、キャラはロストしていなくなるので作り直し


となってます。
それ以外では敵が強くなったり、数が増えたりとかの変化は一切ありません。


上の内容を見ても「むずかしい」の辛さがわかると思います。
テラリアはとにかく死にやすいゲームで、普通に何百回も死ぬと思います。
しかしその間に素材を集めて、防具や武器、アクセなどを作って、なんとか死なない様にしていくゲームなんです。

そうしてハードモードに入る頃にはなんとか余裕が出てきて、やっと建築を始められる感じなんですよね。

それが死ぬたびに全アイテムロストでは、何回やっても先には進めないと思います。
よほどテラリアの達人になっていない限り「むずかしい」は選ばない方が無難です。

ある程度なれてくれば「ふつう」はできる範囲の難易度だとは思いますが、死んだ場所がマグマの上だったりするとロストした武器や防具も溶けて無くなるので、こちらもあまり楽ではありません。

初心者はとにかく「やさしい」を選ぶのが妥当だと思います。


そしてアップデートが終わった今は確か「ふつう」「むずかしい」「げきむず」という感じで名称だけが変わってますので、このワナにはかかりにくくなったと思いますが、気をつけた方がいいのは同じですね。


もともと最初の英語のPC版が難易度が「easy」「normal」「hard」だったせいで、こうなっているみたいですね。
それと上の英語のせいでもう1個誤解され易い点があります。


そこで次は


・難易度の「げきむず」と「ハードモード」は全然関係ありません
についてです。


たまに難易度の「hard」と「ハードモード」を混同している方がいますが、これは全然関係ありません。

難易度の方はさっき書いた通りの内容で、自分で選んだ物で固定で変化する事はありません。

ハードモード」の方はあるボス敵を倒すと、突入するモードです。

そうなるとマップ全体に変化があってちょっと難しい環境の変化があったり、敵の種類が増えて強い敵が出てきたりします。

そのかわり新しい鉱石が出たりするので、キャラを強くするにはいずれは「ハードモード」に入った方がいいと思います。

こちらは難易度と違って、ちゃんと準備してから進めれば特に困る事はないと思います。
ワールドを何個も作れるので、最初のマップは通常のまま残して2個目を「ハード」にするという感じの作戦もできます。

ワールドからワールドへアイテムは運べるので、大抵の方は通常ワールドを1個は残しておくと思います。
私は1個目をうっかり「ハード」にしてしまったので、そちらで鉱石を集めて、2個目のワールドに貯蔵しています。

建築用のワールドも別にあってそちらも通常のままです。
「ハード」だと敵がうっとうしいので、建築メインで考えている方はワールドを分けるのがおすすめです。



始める前に知っておいた方がいいのはこれくらいでしょうか。

もしまたなにか思いついたら追記するかもですが、今回はここまでにします。

ではまた。