生後間もないちいちゃな子犬が我が家にやってきた。

娘のたってのお願いと言って許可したもの。

少しずつ慣れ家族の一員なった愛犬。

あれからもう14余年アッと言うまでの日々が過ぎた。

まさに光陰矢のごとしという感。

このたび飼い主の娘に返した。

いつかこの日が来ると思いその日が来た。

当分は会わないで娘夫婦の暮らしになれるよう祈っている。

いつの日も別れがつらい。

実は、今月の初めからこの会に入りたく、なれないために余計な時間をかけかけ、ようやく登録まで漕ぎっけました。

そのあとが全くうぶ。

やればやるほどわからないまま、メッセージをいくつも送っていました。

それが、今送信したひとまとめのメッセージとなりました。

横着して申し訳ない。

これからは、時間とともに身の回りに起きた出来事をお送りします。

入会時のあいさつにもある事柄もについて、皆さんからの声を期待していますね。

少しずつ正常心に戻ってきました。

ではまたの日に

昨日お天気も良く、また富士山も見え彼岸入りでもあり墓参りに行きました。
当日は気分も懐も良く、豪華タクシーでの墓もうでになりました。
この墓は、自分たちのために20年前に作ったものであの世への準備も万端。
昔風の五輪塔で、とても気に入った墓標です。
約1時間かけて、自分の体を洗うがごとく念入りにきれいさっぱりと仕上げ満足。
またお盆にまた来るとして帰宅。