X2東日本 ZERO FIGHTERS

久々に・・・

 

勝利しました🎉

あせる

見えませんねあせるあせる

 

ZERO WingsさんのInstagram

昨年のレギュラーシーズン首位だった

ハリケーンズに・・・

 

21 - 7で勝利したのです!!

(大きめの文字にしてみましあせる

 

ただ・・・

 

試合は点差以上にハラハラさせるものでしたあせる

 

第1Qに自陣32ydからの

オフェンスで始まったZERO

順調にydを進めて先制TDを奪います。

 

ところが、

直後のハリケーンズの攻撃をパントに仕留め

ZEROの2回目の攻撃。

なんとビックリマークファンブルロストドンッからの

相手にリカバーされて

タッチダウンを奪われてしまいますあせるあせる

 

(なんか・・・不安)

 

不穏な空気で迎えた第2Q終盤

ハリケーンズに攻め込まれますあせる

TDまで残り6yd

ハリケーンズの攻撃はパスビックリマーク

逆転される!!

!?!?

ボール🏈がビックリマーク#74の左手あたりに転がってます)

審判の判定は・・・

ファンブルロストビックリマーク

攻撃権がZEROに移動します!!

この直後に前半終了あせる

同点のまま後半へビックリマーク

 

第3Qには、

タッチダウン!!

あせる

(ホールドできて・・・たっあせる

判定はタッチダウン!!

 

昨年・・・

 

秋のレギュラーシーズンは・・・ 0勝5敗1分

全11チーム中・・・ 最下位でしたドンッ

 

この春シーズンも、

恒例のホームゲームとなった前回↓

ZERO WingsさんのInstagramより)

「ZEROフェス」として多くのイベントも

準備してきたのに・・・ 大雨雨雨でほぼ中止ダウン

そして、大敗ダウンダウン

 

前回勝利したのは、

一年前のホームゲームでした。(たしかあせる

 

とにかく、

なかなか勝利が遠かった!!

 

それでも、昨秋は接戦もあったわけです。

タッチダウンを奪えるようになってきていた。

 

やっと・・・

 

勝利に結びついたのです!!

 

ZERO Wingsのみなさん。

うれしいに決まってます。

鳴子をふる表情もうれしいに決まってます。

そして・・・

 

KIYONOさん!!

どれだけ苦しい状況でも

ポジティブなボイスを頑張ってきたことかあせる

よかった・・・。

おめでとうございます!!

 

秋シーズン

頑張って!!

この春のX2東日本

「SPRING BOWL TOURNAMENT2025」

大波乱が起きてるんです!!

X2X3リーグHPより)

 

日曜日に行われた準決勝

第一試合は・・・

 

昨年のレギュラーシーズン3勝3敗

7位の横浜ベイクレーンズ

と・・・

同2勝4敗で8位だった

茨城セイバーズ。

 

クレーンズは準々決勝で

昨年1位のゴリラズを撃破ドンッ

セイバーズも同3位だった

ラングラーズを撃破しての準決勝進出でした。

 

試合は前半セイバーズが2本のFGで

6点をリードしたまま後半へ。

 

セイバーズが試合を支配していたと思ったら、

第3Q終了間際に・・・

見事にTD成功!!

TFPも成功して・・・

クレーンズが逆転しますビックリマーク

チアのみなさんも歓喜アップ

後半からまるで別なチームになったかのように

試合を支配したクレーンズ。

 

第4QにはFGも成功させて、

決勝進出ビックリマーク

 

かつてはX1にも所属したクレーンズ。

X2に陥落してからその泥沼に

どっ・・・ぷりハマっていましたあせる

 

鳴かず飛ばずのクレーンズでしたが、

今年は違いますビックリマーク

秋シーズン楽しみです!!

 

 

第2試合が、

昨年、4勝2敗で4位の横浜ハーバース

と・・・

3勝3敗で6位だったSONY Solidstate

 

先の準々決勝で、

ハーバースは昨年2位のハリケーンズを撃破ドンッ

SONYも4勝2敗の4位だったバーバリアンを撃破してます。

 

この試合は、

第1Qにハーバースが先制TDを奪うも、

SONYもTDを奪い返しTFPも成功させて逆転します。

なんと・・・

この1点差のまま第4Qまで両者譲らずあせる

 

試合終了まで2分を切ったところで

SONYがTDを奪い突き放し勝利!!

 

SONYが昨年上位のチームをまたも撃破して

決勝進出となりましたアップ

 

両試合ともに見応え十分な試合でした。

 

あっ!!

Number.のみなさん。

なんと、

前キャプテンが

限定復帰アップ

2023年のLANAKILAさん。

これだけのメンバー数がもう何年も続いてます。

LANAKILAでは当たり前の光景でも、

Xリーグチアの中では希有なことです。

 

そのLANAKILAを率いていたのが、

この方↓

MOEさんでした。

 

続きです。

 

MOEさんは4年目のシーズンであり、

キャプテンとして2年目のシーズンとなります。

春シーズンに撮影できたのは、

5月下旬のこの試合のみでした。

 

秋シーズン。

サイドラインの画像は・・・これくらいあせる

 

試合後に

試合後の見送りでの1コマ

見送りしてくださっていたLANAKILAさん。

(中央は先日特集したYURIさん。)

 

に・・・

MOEさんきたっビックリマーク

MOEさん。

 

ぱっと見↓

大人しいです。

あまり自己主張をするような方には見えません。

そういうパフォーマンスをする方でもありませんでした。

 

でも・・・

 

春シーズン

こういう画像が撮れたのも、

MOEさんはじめベテランメンバーのみなさんが

率先して「ノって」くださったからでした。

本当にありがたかったです。

 

 

2024年

MOEさん5年目。

最後のシーズンです。

 

この年のLANAKILAさん。

MOEさんがキャプテンでした。

3年目となります。

 

これはXリーグチアの中でも異例な長さです。

どアップが多いあせるあせる

理由は・・・

 

これ↓

手すりを避けようとしたからあせるあせる

 

秋シーズン。

ここまでが10月の画像。

ラストとなった11月の試合で

まともに写ってるのは・・・

これだけでしたあせるあせる

 

LANAKILAとしては異例の

在籍期間5年、

キャプテン通算3期。

 

これだけでも、

MOEさんがLANAKILAのメンバーから

頼りにされていたことが解ります。

 

勝手な推測ですが、

MOEさんは率先してリーダーシップを発揮するビックリマーク

というよりも、

各メンバーの個性を尊重して

見守ってきたように思います。

LANAKILAの一時代を象徴する方でした。

 

LANAKILA引退特集 完

SONY Solidstateのチアリーダー

「LANAKILA」さん。

2023、24年の2年分の引退メンバー

合計13名ビックリマークを特集してきましたあせる

 

最後は、

この方です。

MOEさんです。

 

2021年の画像からです。

2021年シーズンMOEさんは、

2年目のシーズンでした。

2020年に加入なさっていたのです。

 

この年のX2は

秋シーズンは開催されましたが、

残念ながら無観客での開催となったので、

私の画像には残っていませんあせる

 

なので、

前回紹介した2021年加入のNAHOKOさんと

同じく3年半の記録をこのブログではUpします。

 

 

春シーズンが再開された2022年。

3年目のMOEさん。

キャプテンに就任しましたビックリマーク

X2のチアリーダーとはいえ・・・

 

!?

これだけのメンバーがいたのですから大変だったと思いますあせる

 

でも・・・

 

MOEさん。

3年目のベテランとして堂々となさってました。

LANAKILAのクオリティを体現したような

不安とか全く感じさせない。

LANAKILAの中心的なメンバーでした。

 

秋シーズン。

観客席側の列でパフォーマンスすることが多く、

しかも、ボイスリーダーの一人でもあったので、

なかなか写真カメラは撮りにくかったと記憶してます。

 

なので、

この雨雨の9月の試合で撮影できたのは、

これだけでしたあせる

 

そのかわり、

葛飾で晴れ開催されたこの試合↓

撮れたアップ

 

3年目のシーズン

最後の試合は12月↓

このときに撮影できたのは・・・

(多分同じタイミングあせる

実質2回分だけで終わりましたあせるあせる

 

2023年

MOEさんキャプテン2年目のシーズンとなります。

がっ!?

 

続きは次回!!