みなさん、こんばんは音譜

 

 

やっと、待ちに待った

 

 

言葉展のグッズが

届きましたぁーーーー爆  笑キラキラ

 

思いのほか箱が大きくて

こんなに買ったかな!?アセアセあせる

って思ったけど

 

そんなに買ってました(笑)

 

 

「ことばの箱」の中身が

ものすごく嬉しかった笑い泣き

 

言葉展、行ってないけど・・

少しだけ、行った気になれる、

そんな言葉の箱の中身でした。

 

 

そして

 

「絵と言葉の本」

 

これもすごくよかったーー笑い泣き

 

家族、友達、嵐のメンバー。

翔くんとその周りの人たちとの

素敵な素敵な関係性を見せて

もらえたなって。

 

私の好きな”櫻井翔”という人は

こういう人なんだ、って

 

再確認できる絵本でした照れ

 

やっぱり、

「嵐」でのエピソードが

一番胸にぐっと来ますねえーん

 

 

この”言葉展”について

Casaの公式さんが伝えてくれて

いる記事を読みました。

 

 

翔くんと一緒に、言葉展を

造ったクリエイターさんの

翔くんへの言葉が嬉しいんです。

 

「櫻井さんの”言葉の力”は、

彼が20年以上かけて培ってきた

ものだと思っています。

図録(嵐を旅する展覧会の図録)

に書かれた文章は、嵐のメンバーとして

長年活動してきた彼にしか見えない

風景が、彼にしか書けない言葉で

綴られていました。

技術的な巧拙ではなく、不思議と

心に染みる文章とでもいうか。

彼の中に、言葉が自然と定着して

いるんでしょうね。

だからこそ、図録もこの展覧会も

ありきたりなものには

したくなかった」

by 草刈大介さん

 

 

この文章を読んで、私、

「嵐を旅する展覧会 図録」

を、今日見返しちゃいました。

 

久しぶりに見たけど良かったー笑い泣き

 

たくさんの写真で構成された

”図録”の中に、時々挟まれる

翔くんの解説文。

 

その図録の最初と最後を飾る

翔くんの文章。

 

 

草刈さんのおっしゃる通り

”心に染みる文章”でした・・・

 

 

これがあったから、

「櫻井翔 未来への言葉展」が

実現したのだと思うと、

 

展覧会の図録も、

今までになく愛おしく感じる。

 

 

「一緒にお仕事させてもらって

感じたのは、櫻井さんはファンの

ことを第一に考えているという

ことでした。

ものづくりにおいて、僕たち

クリエイターを尊重してくれる

一方、ご自身の意見を言うときは

常にファン目線。

”これは一度見ているはずだから

もっと違う形で表現したい”とか

”音楽はこっちの方が喜んでくれる

かな”とか」

by 鈴野浩一さん

 

 

翔くんがものすごく

ファンのことを考えてくれて

いることは、常々感じていたし

わかっていたつもりだけど

 

こうして、一緒にお仕事をした

方の言葉で聴くと、

 

あぁ・・やっぱり

そうなんだよなぁ

 

って、改めて感激笑い泣き

 

 

展覧会の”図録”の最後の

翔くんの文章にね

 

嵐とは何か?という問いへの

答えのヒントが、

嵐がハワイでデビューしたことに

あるのかもしれない・・って

いう言葉に続いて

 

 

「ハワイでは、虹は6色と

いわれているそうです。

5×You=6

嵐は、虹と共に。

僕たちは、あなたと共に。」

 

っていう一節があって・・・

 

 

染みますよね、心にえーん

 

常にファンのことを考えて

くれている翔くんの

まさに、心に染みる言葉が、

ここにもあった・・・

 

 

 

グッズが届いて、

Casaさんの記事を読んで

 

もう、言葉展に行った気に

なってきました(笑)

 

明日はもっとじっくり

”ことばの箱”の中身を

堪能したいと思います。

 

とりあえず、

 

翔くんのアクスタを、

武蔵三郎さんのアクスタの

となりに並べてみました・・・

 

 

幸せ照れドキドキ

 

 

 

おやすみなさい。