みなさん、こんばんは音譜

 

連投になりますが、

 

今日は15日。

月イチの翔くんからのラブレター、

オトノハを読みまして・・・・

 

キュン!ラブラブ

を通り越してギュン!ラブラブラブラブ

いや、ビタ着!!笑い泣きハート

 

ってなったので(笑)

 

もうこの思いを書かずにはいられない。

 

 

ビタ着がキュン!とギュン!を

越すのか?よくわかんないけど(笑)

 

翔くんらしいよねニヤリ

 

スケボー熱が高まってるんだろうな。

もう使いたくてしょうがないんじゃない?爆  笑

 

 

とにかく・・・・

 

 

今日のオトノハ

めっちゃ嬉しかった!!笑い泣き

 

北島康介さんの

「僕たちのオリンピックストーリー」

っていう言葉に

 

私もすごく感動して、記事にもしました。

(8月11日の記事です)

 

私の、北島さんのこの言葉への

想いは、記事に書かせてもらった

通りですけれども

 

この、北島さんの言葉に、

翔くんもキュン!いやギュン!いや

ビタ着なってたんだねーー笑い泣きハート

 

きっときっと、翔くんも

ものすごく嬉しいだろうなーって

思ってはいたよ。

 

私の心にもめっちゃ刺さったもの。

嬉しくて泣きそうになったもの。

 

アスリートと、取材記者の関係で

「僕たちのオリンピックストーリー」

なんて言ってもらえるなんて

 

こんなに光栄なことないものねえーん

 

 

あのとき、

 

あの北島さんの言葉に、翔くんも、

すごくすごく、感動してたんだなぁ・・・

 

それがわかって、本当に嬉しい。

 

オトノハでそれをファンにも

こうして伝えてくれて嬉しい。

 

翔くんありがとう笑い泣きハート

 

翔くん、北島さんのこと

「康介くん」って呼んでるのね爆  笑

 

それもわかって嬉しい照れ

 

 

やっぱり、あの2008年の北京が

翔くんのオリンピックキャスター

としての出発点であり、

原点なんですよね。

 

 

”これで最後かもしれない”

っていう気持ちで、

 

でも

 

”ぜひ4年後にもまた”

っていう気持ちで、

 

毎晩ホテルで清書したノート。

 

それが、2007年のW杯バレーボール、

すなわち、翔くんが初めてスポーツを

伝えるために作っていただいたノートで。

 

”Rock  the World”と書かれた

赤いノート。

 

そこに書かれている名前が

 

北島康介さんであり、

上野由岐子さんであり、

三宅宏実さんであり・・・・

 

 

エモいえーん

 

もう、何もかもがエモいえーん

 

 

13年後に、その北島康介さんと

並んで東京オリンピックを伝えて

 

「僕たちのオリンピックストーリー」

 

って言ってもらえるまでになって。

 

 

 

ほんっとに

 

ビタ着だね、翔くん笑い泣き

 

(使い方あってるのかなホントに。笑)

 

 

相葉ちゃんと国立で会って、

国立でコンサートをしたことを

スタッフさんにドヤ顔で伝える翔くん。

 

ドヤ顔目に浮かぶよニヤリ

 

 

ちゃっかりアラフェス2020の

DVD&Blu-rayの宣伝まで(笑)

 

素晴らしい流れでした爆  笑

 

 

あ、そうそう。

 

相葉ちゃん!入所記念日

おめでとーーーーー拍手拍手

 

引き続き、パラリンピックも

翔くんと相葉ちゃんとで伝えてくれる

んですよね?

 

パラリンピックでも櫻葉の

素敵なパスが見られることを

楽しみにしています照れ

 

 

今月のオトノハは、

2008年北京から2021年東京まで

 

翔くんのオリンピックストーリーの

歴史を感じることができました。

 

翔くんには経験も実績もあります。

 

デイリーハイライトで見せてくれた

これまでの取材者証の束が

物語っています。

 

しっかりと、自分自身の言葉で、

スポーツのチカラを、選手の魅力を

伝えてくれます。

 

だからこそ、7大会連続で

大事なお仕事を任されるんです。

 

ジャニーズだからとか

タレントがこんな仕事するなとか

 

いまだに言う人たちに

今日のオトノハを読んでほしいですね。

 

翔くん!

今月も素敵なオトノハをありがとう照れ

 

本当に嬉しかったハート