みなさん、こんばんは。
Mr.サンデーの会見見ました。
やっぱり嵐は嵐でしたね。
私たちが大好きな嵐でしたね。
今日まで、
5人で結論を出すまで
何度も何度も何度も
本当に時間をかけて
5人で
いっぱいいっぱいいっぱい
「嵐」について話をしてきたことが
とてもよくわかる会見でした。
5人が笑ってた![]()
それだけで、どれほど救われるか。
こういう会見で、
5人が硬い暗い顔をしてたら、
余計にファンは不安で仕方なく
なるもんね。
そんな暗い会見にならないために
”5人が納得のいく直地点”を
探して探して探して・・・
それを見つけてくれたんですよね。
そのことがとてもよくわかりました。
私たちが不安を抱え混乱し
泣いてしまうであろうことを
ちゃんとわかってて
できるだけその不安を和らげるために
発表してすぐに、こうやって会見を
開いてくれたんだろうなって。
どうしても、ファンは衝撃を受けるし
寂しい哀しい思いはさせてしまう。
だけど、それを最小限にしようと
そういう気遣いをものすごく
感じる会見でした。
もちろん、
寂しさも悲しさもあります。
不安もあります。
でも
会見を見て感じたのは、
本当に素敵なグループを
私は好きになったんだな
ってこと。
「無責任なのではないか?」
そんなちょっと意地悪な質問が
記者からされたときの、
素早い翔くんの切り返しが、
対応が、かっこよかったですね。
一瞬「ムッ
」としたのがわかったけど
でもそこからは、きわめて冷静に
キャスター口調で(笑)答えてました。
「無責任かというご指摘に関しましては
我々からの誠意は、およそ2年近くの
時間をかけて、感謝の思いを伝えていく
時間を設定した。
これは我々の誠意です。
なのでそれが届くように、
これからもたくさんの言葉をお伝えし
たくさんのパフォーマンスを見てもらい
その姿勢と行動をもって
それは果たして無責任かどうあか
ということを判断していただければ
と思っております」
by 翔くん
はい。わかりました。
さすがです、翔くん。
にのちゃんの、この言葉も
とても心に響きました。
「リーダーが矢面に立って
悪者に見えているとしたら、
それは我々の力不足です」
by にのちゃん
リーダ-だけが悪者にならないように
矢面に立つことがないように・・・
4人のそういう姿勢に、
見ていて涙がとまりませんでした。
そんな4人に、
「なんていう人たちなんだろう、と」
by リーダー
涙ながらに答えるリーダーに
またもらい泣き。
私にしてみれば、
リーダーも含めて
本当になんていう
人たちなんだろう・・・
そういう思いです。
きっと、
いろいろな思いを乗り越えて
「最後まで笑っていよう」
っていう言葉にたどりついたんだと
思います。
「誰か一人の思いで、嵐の将来を
きめるのは難しいだろうな、という
思いがあるのと同時に
他の何人かの思いで、
一人の人生を縛ることも
できないな
と思いました」
by 翔くん
この言葉に尽きますね。
4人の思いだけで、
リーダーの人生を縛っても
それは相葉ちゃんが言うように
同じ方向を向いていない5人に
どこかに歪みが出てきてしまうと
そう思うのです。
誰か一人が欠けても、
それは嵐ではないっていうのが
5人の共通の思いだから
これはもう、必然的な答えだった
そう納得するしかないですね・・・
でも正直、
これからの2年間
2020年が終わったら
活動休止なんだって
そう思いながら、
その2年を
嵐と一緒に、ずっと笑顔で
楽しく過ごしていけるのか
ちょっとまだ自信はありません![]()
どうしてもその後のことが、
頭のどこかに、心の片隅に
居座ると思うのです。
でも、
「解散」じゃないし。
「ちょっとお休み」
なんだし。
きっとまた、いつか5人で
「嵐を巻き起こす」日が来ることを
信じていますので、
翔くんが
「ここからおよそ2年
嵐は駆け抜けていきますので
どうか同じ夢を、同じ景色を
一緒に見ていけたら・・・」
ってそう言ってくれるので
私も最後まで笑って
同じ夢を見ていたい。
それが、今の想いです。
嵐が大好きです。
こんな時間になっちゃった。
おやすみなさい![]()