拍手と歓声、
それは私が一番アイドルになってよかったと思う瞬間。
歌い終わったのでそのままカメラに見えない所に行く。
すると
なんかでかい男の人が私に抱きついて来た!
?「みなみちゃーーーん!」
美羽「きゃ⁈∑(゚Д゚)なっちゃん⁈*\(^o^)/*」
四ノ宮那月くん、私の友達の一人…なっちゃんがいるってことは後の6人もいるよね、絶対。
那「相変わらず可愛いですね!ぎゅーーー!大好きです!」
少し力が強いが嬉しいので
美羽「なっちゃんも可愛いー!私も大好きだよ!ぎゅーーー!(^ω^)」
?「お前ら…(ーー;)今一応仕事中だろうが…」
美羽「あ!翔ちゃん!こっちおいで?抱きしめてあげるから!(≧∇≦)」
来栖翔ちゃん!小さくてとっても可愛いんだ!(*^_^*)私は小さい翔ちゃんが大好き!
↑美羽に悪気はありませんm(_ _)m
翔「……なんで抱きしめることは決定事項なんだよ…(-_-;)」
美羽「む~、可愛い翔ちゃんを抱きしめることは私の日課なのに……>_<…」
翔「可愛い言うな!o(`ω´ )o!」
美羽「可愛い翔ちゃんが悪いの♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪」
翔「………」
あれれ⁇翔ちゃんが静かに…どうしたのかな?(・_・;」
?「……みなみ!久しぶり!」
美羽「あ、音くん!久しぶり!前より一段と笑顔が眩しくなっているね!( ´ ▽ ` )ノ」
はい、文字数が私的に多い気がするので一旦切ります!( ´ ▽ ` )ノ
