最近では学校というものができて、子供の教育を他人にまかせるのを当然のこととしている。子供を教育するのは、その親の本分であることをみんな忘れてしまっている。おそらく現今の父母は、その父母より教育を受けたこともないので、自分の子供を教育するとはどういうことなのかさえもわからないようになってしまったのではないか。それではどうしたらよいか。この病根はすでに深く骨髄にしみているので、これを取りのぞくことは、一朝一夕ではできない。したがって自分はけっして、今、にわかに『父母が子供に十分な教育をしないこと』を責めるわけではない。ただ、父母たるものは、その子供を教育することを親の職であると知って、留意してその力のおよぶかぎりをつくせば、その子供、また子供の子供も、『教育するのは自分の仕事である』ことがわかり、最後にはそれが一家の風となり、町ではそれがその町の習わしとなるのではないか。


明治7年の雑誌に載せられている秋坪の書いた記事です。
すごく苦しい夢を見た。
内容は忘れたけど…
なんだっけ?


あさ勉強はやってない。
三連休で毎日11時ごろに動いてたから無理もない。
そういう生活してたからこうなった。


時間は限られてる。
何に何分、何時間使うかを割り振ってみて、使った分だけ結果が出る。

原因と結果。

そして今日も若干の遅刻だ↓
昨日はカーペットの魔力にやられてそのまま就寝。

目覚ましで起きるが、体は疲れてる↓

シャワーあびると8時15分。
へ~。

午前半休で。


初めての配当金をもらいなんか嬉しかった。
マイナスなんだけどね(^_^;)


午前半休を生かし、喫茶店で勉強。
スプリングってどこにインスタンスもってんだろ?