皆さんこんにちは!✨
突然ですが…
皆さんは東京の写真スポットといったらどこを連想されますか?
人によっては東京スカイツリーや東京タワーなどをイメージされる方もきっと多いかと。
日本の首都である東京を一望できる非常に素敵な場所ではありますが、実は個人的ではありますが
「良いな」と思う場所があるんです!
その場所とは…
有明、お台場エリア
フジテレビの建物の他に、レインボブリッジを眺められる場所などがあったりするなどと勿論素晴らしい景色を眺められる場所。
ですが、そのエリアの中でも埠頭らへんが個人的に良いなと思ったんですよ。
ということで今回は、有明の方面に訪れた際に撮影をした写真を上げながら、その日の出来事も含め色々綴りましたので是非良かったら最後までご覧ください!
3月28日に有明の方に訪れたのですが、訪問理由は
B'zさんのライブがちょうどあり僕のお母さんがファンなのでそれに行くために車で東京に。
ちなみにこの事実は…
僕は前日の夜まで知らずその前日は友達と出かけてて夜帰ってきてからお母さんから直接言われて行くことになった感じに😮
東京に行くという事実に、僕は
「やったー!東京行けるんだー!」
という純粋な喜びではなく…
「やったー!東京の写真撮影できるぞ!」
と、自分で言うのもおかしいですが常に写真しか脳が無いもんで写真撮影ができることに喜びを感じていたんですよね(笑)
実際、東京は撮影するにしても車の駐車場代は当然のごとく高級レベル。
地方の有料駐車場と比べてしまうと、高すぎて中々車を止めて都会ぶらぶらしながら撮影だなんてハードルがあまりにも高すぎます……🙄
だからこそ、元々東京に行く用事があると都合が良いんですよね。
でも!勿論ですが、あくまで…
「お母さんのB'zさんのライブに行くため東京に行く」
という前提は忘れてはいけません!
なので親には事前に行きたいところを提示し、OKを貰う必要があるわけなので、一個一個行きたい場所をいいいいよと言われたら行くことに。
まあこれ以上文面が続くと、飽きそうなので撮影をした写真をお見せしますね😅
道中、国道246号線を走行中に撮影をしたスナップ。
先ほど「東京の駐車場代は高級レベル」的な事を書いた通り止めて撮影だなんてできないので道中車内で
都会の様子を撮影。
皆さん上の2枚の写真から、東京のどこら変か皆さんわかりますでしょうか?
是非良かったら考えてみてください!😊
ということで、本題となる「埠頭らへんの写真」についてですが…
まずこちらの写真からどうぞ!↓↓
訪れたことがある方、あるいは通ったことがある方ならなんとな〜く分かるかもしれません。
そう、ここは首都高湾岸線の有明JCTそばにある橋。
または東京ビックサイト近くの大きな橋といえば何となくでも伝わるでしょうか?
有明に到着後、外を散歩できる時間ができたので、車で通った時に見て気になってた大きな橋へと訪れて撮影したのが上の3枚になります。
普段から自然などを撮影をしてる僕からしたら、
自然の要素が殆どなく見渡す限り人工的な構造物が並んでる光景は、また違った魅力を感じてすごい撮影が楽しかったなって思いましたね。
ですが思うことが一つあります。
静岡県民という地方の人間からすると、周り見れば乱立してるビルがあり、ここまで人工物に満ち溢れてるから多少息苦しさというか、窮屈さというのは感じましたね。
まあそれはいいとして…
次に訪れたのが、こちら↓
って人いるかもしれません。
そう、東京ゲードブリッジとなります。
でっかくて迫力のある橋になりますが、この橋を全体的に眺められる実質有料な公園があるんです。
それが…📍若洲海浜公園
車の中でも…
「何か良い場所無いかな〜」
とずっと地図とにらめっこしてたら見つけた公園になるのですが、まあ東京なんで仕方ないですよね…
「1時間駐車場料金400円!」
いくつか周辺にある駐車場の料金を調べましたが、この400円という価格が最低価格…。
「静岡なら1時間100円か200円なのに…」
と、どうしても思いつつも親からOKをしてくれたので行くことに。
公園自体は…
・トイレがある
・ベンチがある
・広い遊歩道がある
という感じでよく見るシンプルな海浜公園だなという印象でしたね。
特にそういう感じなので、僕は撮影をしたりしたのですが、撮影だけ終わってすぐ車に終われば1時間400円という駐車場料金が無駄になってしまうので、親と一緒に軽く散歩をすることに。
その後は、お母さんが行くB'zのライブなため会場へと送ったあと、撮影しようと思っていたがなぜか気力が無かったので友達と電話をするなどをしましたね。
とはいえ、普段から東京が目的地になることって殆ど無いので、東京観光という意味ではしっかりとできたなって思ったのと、メインとなる写真では、また違って視点で撮影するのも良いなと学びにもなれたなって思いましたね。
ということで、最後まで読んでくださりありがとうございました!
次回のブログも是非お時間がある際に見ていただけたら嬉しいです!








