急遽のピンチヒッター
Mass in G (for Female or Boys' Voices)
作曲 Franz Schubert 編曲 Michael Pilkington
今日のレッスンから、新しい本が皆の手元に
「前のコピー譜に書いていたから、コピー譜のままで」
と、本をしまったら
「では、新しい曲クレドから」
と、佐藤先生
慌てて本を取り出した人数名
まず新曲
3.Credo
です
各パートでお互いを見ながら(の余裕は全然ないので譜面かじりついて
同じパートの声を耳に入れながら進めました
「まず、ドレミで」
各パートを歌いました
「これはドイツ語で発音していきます」と佐藤先生
まあ、“r”は巻く、ええ、ハイそうですよね
“u“が深い「ウ」、ってえっと・・・
“coe” には「ウムラウトに近い、敢えて言えばツェ」
なになに、うむうむ・・・うーん
いきなり、発音の注意の連発で・・・
これでは
「Credoを始めて、途方に“クレド”」
(と、ダジャレてつぶやいたら、ブログにも書くようにと、Kさんが・・・
まさに手強い曲が、休み明けのユルンとしたメルのメンバーに
一気に襲いかかってきたのでした
と、そこまで悲壮感はないんですけどね
佐藤先生も、辛抱強く(・・・すみません
慎重に進めていって、Aのパートを何とか全部確認
やれやれ、休憩です
今日のピンチヒッターのピアノさん、どうもありがとう
休憩の後は、Bのパートから
がんばりましょう
まず発音(また、色々連発、メモをとり・・・きゃー、置いてかないで・・・
ドレミで、各パートを歌ってみて
次に歌詞で
「まずソプラノとメゾ」2つのパート、リズムが似てますね
「次にアルト」単独で歌って
最後に全パートで、なんとか歌って
「さあ、Cのパートに進みましょう」
まず発音(もちろん、きゃー、置いていかないで、を繰返して
それからドレミを歌って、ちょっと歌うまで
「まず前半までで」
次回、後半戦が待っているのでした(ドキドキ
ここで次に
1. Kyrie eleison
に入ります
「元の席の形に戻しましょう」
休みに入る前に歌ったよね、と思いながらも(結構忘れちゃってる・・・
思い出しながらも歌い、一通り歌って
3曲目
2. Gloria in excelsis
に、入りました
この曲も休み前にやりましたねえ・・・(メモの痕跡があるのに・・・忘れちゃってる
最初から発音をおさらいしてAのパートを歌ったところで
そして、いつものジムレンさん(元気よく登場・・・かな)![]()
久々のレッスンで、メルのメンバーも、まだ本調子になってないかな・・・![]()
(休み中のセッサタクマは“せっせとたくましく”忘れるほうだったか・・・
)
実りの
秋です、シューベルトをちゃんと実らせましょう![]()
(とは思うんですけどね
)
次回は、9月28日(月)18時半から
いつもの場所、中目黒GTプラザホール
そして・・・・・・![]()
石井実香先生の![]()
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Salon de Mika![]()
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★ボイストレーニング☆
もありますよ(きっと「喝!」が入っちゃうわよ、がんばりましょう~~)![]()
















































































