月がとっても 青いから
遠廻りして 帰ろう
あの鈴懸の 並木路は
想い出の 小径よ
腕を優しく 組み合って
二人っきりで サ 帰ろう

月の雫に 濡れながら
遠廻りして 帰ろう
ふとゆきずりに 知り合った
想い出の この径
夢をいとしく 抱きしめて
二人っきりで サ 帰ろう


子供の頃「懐メロ」で聴いた、菅原都々子の「月がとっても青いから」が好きだった

森昌子、小柳ルミ子や一青窈もカバーしてる

キラキラの太陽も好きだけど、月の静けさがもっと好き

音痴ながらも、月を見ると口ずさみたくなる唄

踊りたくなるのは「炭坑節」と「童謡 証城寺の狸囃子」

狸になったつもりで満月の夜に踊る 伴奏は勿論、腹鼓

自腹です(≧∇≦)