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うさぎとかめ

夢に近づくためには気持ちを一直線であれ。

形は回り道でも、進めない足踏みでも、自分の気持ちが真っ直ぐであれば、必ず自分にとっての近道だから。

それぞれ夢に向かい方は違って、いきなり進んで徐々に自分のペースに落とす人もいるし、ずっと助走をつけて一気にダッシュで進む人もいる。

一つなってはいけないのは、ウサギにはなるな。

人は満足すると、後ろを振り返って、自分の立場に優越感を覚え、立ち止まり休んでしまう。まだゴールにはほど遠いのに、自分がどこまで先を見つめているか、その器量が自己満と比例している。
だが、どうしても、人はウサギになってしまう。それが人間味を出しているのでもある。

ただ、自分に打ち勝てるならばウサギになってもいい。
逆にウサギになっていいのは、自分に打ち勝てる奴だけ。

その他の奴は自分をカメだと思え。
どんなにトロくてもいい。
短い一歩が着実に進めてくれてるんだから、結果がどんなに遠くに見えても必ず結果まで止まらずにやり抜く。

なんで、うさぎとかめを読んだ事があって、かめになりたいと願う人ばかりなのに、みんなうさぎになるのだろう。

んーこればっかりは。

むずかしい問題。

お金。

生活の安定がまだまだなのに、出費だけが重なる予定。



どれもが絶対に外せない予定過ぎて。。




ちょっと沖縄では移動が大変すぎます。

そして、給料安すぎます。


これでは、下沢破産してしまうので、破産する前に沖縄を脱出します。


地元が北海道なのに、北海道帰るのにエラい金かかってしまう。


ちょっと僕が沖縄にくるにはまだ時期が早すぎました。

生活するのがやっとの僕じゃなくて、

生活に余裕ができたら沖縄にきます。




また東京で出直してきます。

ダメだね、女心がわかってないね。

いつまでたっても、男は男。

情けない。


いくら好きな相手でも、ふとした瞬間に嫌いになってしまうもので、僕は嫌われても仕方がない男です。

いつまでも、側にいると思ったら大間違い。
ちゃんと手をつないであげないと、ふらっといなくなっちゃうからね。



気をつけます。

ちゃんと正面から向き合うべき人には、どんな時でも正面で向き合いましょう。


後悔した時にはもう取り戻せないのだから。