人を見る目っつーのは
今の職場はクラブスタッフです。
踊る方のね。
そこで僕は、まだ入って一ヶ月も経っていないのだけど、初日からポジション付きで働かされて、今でもなぜかみんなに教える立場になってくれ、と言われてしまいました。
僕の人となりを見ての発言だろうけど、立場的にはまだ新米。だけど、人にはそれぞれ役割があるのは知っている。
おそらく僕は周りを見て仕事できると感じてくれたのだろう。とても嬉しいし、僕も人になにかを与える事は好きだし向いている。
だから、自然と新米のくせに躊躇はなかった。
ただ、先に言っておくと、沖縄ライフも九月まで。
十月からは東京です。
今沖縄に来た理由を言うと、絵も描く為に来て、小説を書く為に来た。
別に沖縄じゃなくてもいいんだろうけど、じゃあ別に沖縄でもいいじゃんって事。
話がそれたけど、僕は九月までにそこの店でやる目標ができた。
人の二倍仕事を早く覚えて、この短い期間の中で自分で店の基礎を作ってあげる事。まだ店ができてそんなに経っていないだけに基本が曖昧で。
今の自分とおんなじ。
だから、この仕事を達成された時なんか変わる事ができる予感がして、気持ちが前向きになったんだよ。
環境はどこにいても同じ。
自分で作り上げていくもの。
そうすることで自分もつくりあげていけるんだ、と。
踊る方のね。
そこで僕は、まだ入って一ヶ月も経っていないのだけど、初日からポジション付きで働かされて、今でもなぜかみんなに教える立場になってくれ、と言われてしまいました。
僕の人となりを見ての発言だろうけど、立場的にはまだ新米。だけど、人にはそれぞれ役割があるのは知っている。
おそらく僕は周りを見て仕事できると感じてくれたのだろう。とても嬉しいし、僕も人になにかを与える事は好きだし向いている。
だから、自然と新米のくせに躊躇はなかった。
ただ、先に言っておくと、沖縄ライフも九月まで。
十月からは東京です。
今沖縄に来た理由を言うと、絵も描く為に来て、小説を書く為に来た。
別に沖縄じゃなくてもいいんだろうけど、じゃあ別に沖縄でもいいじゃんって事。
話がそれたけど、僕は九月までにそこの店でやる目標ができた。
人の二倍仕事を早く覚えて、この短い期間の中で自分で店の基礎を作ってあげる事。まだ店ができてそんなに経っていないだけに基本が曖昧で。
今の自分とおんなじ。
だから、この仕事を達成された時なんか変わる事ができる予感がして、気持ちが前向きになったんだよ。
環境はどこにいても同じ。
自分で作り上げていくもの。
そうすることで自分もつくりあげていけるんだ、と。
僕らしくある為に。
僕は心理が好きだ
ちいさな頃から、友達にこうしたら怒るだろうと言うような事はだいたいしてきた
いたずらっ子だったから
そのおかげで、ちょっと前まで流行っていたKYにはならない大人に成長してさ
それは実に簡単だった
ちいさな頃していた事と、逆の事をすればよかっただけの話。
そうすれば、人は喜ぶのだから。または、それが当たり前の行動だったりする。
ようは「困るような余計な事=KY」なんだ
空気が読めないやつって、決して悪気がある訳じゃない
意図してやってる人もいるかもしれないが
そいつって、ありがた迷惑な人なだけ
僕はありがたい事も、迷惑な事もしない、ただの人。
観察してるんだ。
KYって言われる人も、場を壊された人も。
その場を見る人。
空気とも言える。
その空気だからこそ得られる、不思議な体験。
その場にいながら、客観視できる自分。
みんなも、そういう状況ってあるとおもう。
そういう時に限って、口を挟みたくなるもんだよね。
僕はそこをやる事が好きなんだよね。
でも、まだ僕は空気だから。
僕の場合はまだ出てこない。
人の気持ち。
人の立場。
人の未来。
自分の未来が変わっていくのと同じくらいに人同士との関わりは自分に降りかかってくる。
いかに、みんなが笑顔でいられるか。
一番の解決策はなにか。
話し合いが終わりを告げて。
互いに悩む人たち。
そこで、ようやく僕が存在感を発揮する。
もちろん、そこにKYは存在しない。
話の途中で口を挟む事にKYは存在してしまうが、話は二人だけの問題。
僕は僕なりの意見をあげて、一人一人に道を指し示すだけで、導く事はしない。
話し合いが終わった時って、自分の固執した考えが固まって、周りを見渡せられないもので。
僕の役目はその塊をほぐして、カケラをこっそりヒトカケラを奪う事。
すると、人はそのヒトカケラがない事により、元の考えをまた固められず、かわりに置かれた僕の言葉のカケラ。
それを使って、考えを固めるとなぜか前とは違った、見えなかったモノを見せる。
違った形を作らせてしまう。
僕はそんな言葉をずっと空気の時に探しているんだ。
人の気持ちは無限にあるから、いつもつきまっとっていた考えと密着している環境。
僕はその隙間に似たような違う考えを与える。
似ているのは、考え方。
違うのは、視点。そして、始点。
過程ですこし違う事をしても、結果も似てしまうが、始まりが違う事で、結ばれる過程も結果も違っていく。
まず始めの時点で違うと感じる事が大事。
途中が違えばあきらめやすい。もとあったピースは探そうする。
でも、始めの1ピース目が違っても人は頑張って初めてつなげようとする。
こういった感じで、人の気持ちを1からプランニングしていく。結果はすべて同じ。
素敵を求めるプラン。
人は笑顔になり、前が見える。
笑顔クリエイター素敵プランナー、シモールはそういう人間。

ちいさな頃から、友達にこうしたら怒るだろうと言うような事はだいたいしてきた

いたずらっ子だったから

そのおかげで、ちょっと前まで流行っていたKYにはならない大人に成長してさ

それは実に簡単だった

ちいさな頃していた事と、逆の事をすればよかっただけの話。
そうすれば、人は喜ぶのだから。または、それが当たり前の行動だったりする。
ようは「困るような余計な事=KY」なんだ

空気が読めないやつって、決して悪気がある訳じゃない

意図してやってる人もいるかもしれないが

そいつって、ありがた迷惑な人なだけ

僕はありがたい事も、迷惑な事もしない、ただの人。
観察してるんだ。
KYって言われる人も、場を壊された人も。
その場を見る人。
空気とも言える。
その空気だからこそ得られる、不思議な体験。
その場にいながら、客観視できる自分。
みんなも、そういう状況ってあるとおもう。
そういう時に限って、口を挟みたくなるもんだよね。
僕はそこをやる事が好きなんだよね。
でも、まだ僕は空気だから。
僕の場合はまだ出てこない。
人の気持ち。
人の立場。
人の未来。
自分の未来が変わっていくのと同じくらいに人同士との関わりは自分に降りかかってくる。
いかに、みんなが笑顔でいられるか。
一番の解決策はなにか。
話し合いが終わりを告げて。
互いに悩む人たち。
そこで、ようやく僕が存在感を発揮する。
もちろん、そこにKYは存在しない。
話の途中で口を挟む事にKYは存在してしまうが、話は二人だけの問題。
僕は僕なりの意見をあげて、一人一人に道を指し示すだけで、導く事はしない。
話し合いが終わった時って、自分の固執した考えが固まって、周りを見渡せられないもので。
僕の役目はその塊をほぐして、カケラをこっそりヒトカケラを奪う事。
すると、人はそのヒトカケラがない事により、元の考えをまた固められず、かわりに置かれた僕の言葉のカケラ。
それを使って、考えを固めるとなぜか前とは違った、見えなかったモノを見せる。
違った形を作らせてしまう。
僕はそんな言葉をずっと空気の時に探しているんだ。
人の気持ちは無限にあるから、いつもつきまっとっていた考えと密着している環境。
僕はその隙間に似たような違う考えを与える。
似ているのは、考え方。
違うのは、視点。そして、始点。
過程ですこし違う事をしても、結果も似てしまうが、始まりが違う事で、結ばれる過程も結果も違っていく。
まず始めの時点で違うと感じる事が大事。
途中が違えばあきらめやすい。もとあったピースは探そうする。
でも、始めの1ピース目が違っても人は頑張って初めてつなげようとする。
こういった感じで、人の気持ちを1からプランニングしていく。結果はすべて同じ。
素敵を求めるプラン。
人は笑顔になり、前が見える。
笑顔クリエイター素敵プランナー、シモールはそういう人間。