ヒロさんが、送ってくれた、病室からの写メ。綺麗な大阪の夜景である。
彼女は、ここに引っ越してからの知人で、私のこの20年をすべて知ってる。
20年前、忘れれん。息子が生まれる陣痛がきた時、病院行こうとしていたら、間隔空いた時にシャワーに洗髪して行き!と、外で、見守ってくれた。彼女は、看護婦である。
私が、この病気になった時も、入院する荷物を持って、電車を調べていたら、仕事休みやから、、。と、車で、送ってくれ、主治医の入院説明まで、一緒にきいてくれた。主治医に、看護婦目線で、いろいろと質問してくれた。先生が、家族さん、ですか?デスって。そんな感じで、身内のように、病気を、今も心配してくれてる。(^○^)
凄く、お世話になって、なりっぱなしである。甘えて、ひろさんに、当たってしまったり、なんて、しょっ中である。ワガママな私ですから。^_^;。
苦しい時も、悲しい時も、嬉しい時も、彼女のスタンスは、変わらない。
だから、頼りにされ、人気者で、みんなから引っ張りだこで、忙しい。


早く元気になって、帰ってきて!!みんなが、待ってる。
そして、ちょっとは、ゆっくりする事を、覚えてね。
無事に、手術がすみますように!祈っています。
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