ブログに言葉で表現するのは考え過ぎると難しくなって、あっと言う間に日が経ってしまいます驚き


最近の事として、しばらく正常値だったサイログロブリンが43に上がって早めにCTで確認したら、21に下がって一先ず安堵しました。

遥か昔に手術した甲状腺ガンが再発してから10年以上経過して、3回目の手術をしたのが2020年1月で、1年後にサイログロブリンが169に上がってました。

手術したのに〜?なぜ(・・;


その後210まで上がってチラージンが当然増量して落ち着いてたから心配しました。

もし肺転移が進んだら分子標的薬になるみたいだけど、何しろ透析してるから効くかどうかやってみないと分からないと言われたガーン

抗生物質とか痛み止めなんかも健常の患者さんより少ない量で対応してるしね。


再発がわかったときに甲状腺専門のある病院で診てもらった事があって、自分の様な患者がいるのか伺ってみました。

日本一患者を診ているとおっしゃった先生が、そういう症例の人はいないという事を教えてくれたんですが、出来れば1人ぐらいはいて欲しいなーおねがい という願いが虚しかったな。


チラージンが増えると心拍数が増えるから、緊張すると口で息してすぐ疲れますよね。

動悸とか不整脈とか気をつけないとだし。

太りにくいのはいいかな口笛


甲状腺ガンは声帯の辺りは取らないで残してあるから、また増えてきたら手術します。


らしいですよ凝視

全部取り切れたんだろうなーって勝手に思ってたから、(あっ、そうだったんだ無気力

術後に聞いた記憶はないけど、まぁ、いいか。

麻酔の影響で覚えてない可能性もあるし、願わくば手術はもういいな照れ