木曜日、三者懇談〓
緊張して行きましたよ〓
だいぶ、前の前の人が長くてめっちゃ待ちました。
さぁ、入っていって
『よろしくお願いします
』
先生
難しい顔
先生『一応、前期選抜は学校から推薦する事にしました』
先生!本当に!やった!と私の心の声
先生『・・ただ、難しいとは思いますので、多分、後期まで、ひっぱると思います。息子くんは、気持ちに波があり、かなり選考会でも、どーするかの話になりました・・が、最近、頑張ってるのを考慮して
』
先生『分かっとるな。この状態のまま後期までつづけやなあかん
』
息子『うん』
先生『そんなに、簡単に行けるほど、前期のハードルは低くないよ
』
息子『
』
先生『前期でダメでも面接でアピールをしてきたらいいんやで!無駄じゃないから、前向きに、一点でも上がるように勉強してください』
ってな事でした
とりあえず落ちる前提で話
先生
万にひとつもないんですか
前期は受けれるけど、張り合いのない話でした
息子も、前期に落ちて後期の話しかしてなかった・・と、だいぶガッカリしてる
何か、息子の悪ガキ友達は、高校は違うけど、皆、前期は受けれる事に
結局、だれも落ちてないんかなぁ
終わって、別の教室で、私立の願書の記入
そこで、息子の悪ガキ友達、二人と遭遇
息子が入った瞬間
友達『○○息子
お前、成績何点やった
』
息子『○○点』
友達『やった
俺○○点
』
負けてるし
等々、騒がし~~い
まぁ、しゃーないな
息子の志望校、スポーツが盛ん


女の子やけど・・
スポーツ枠で前期の半分はもってかれるみたい。
息子がどこまで気持ちを上げれるかやな
まだ3ヶ月か、もう3ヶ月か分からんけど、何とか、逃げずに頑張れ
息子は今日も部屋にこもりです〓