母親を喜ばせようと頑張っても
それって結局
無理がくる
だって…
自分が本当にしたいことじゃないから。
全てがそう言うわけではないけど。
私は、こんなに頑張ってます
私は、こんなに お利口さんです
私に構って欲しい
そんなんだから、
自分を人に委ねて
自分を見失って
外に幸せを求めるようになってしまった
操縦席は、常に誰かがいたり、他のものがあったり
幸せにしてほしい
構ってほしい
あ〜
空っぽの自分
不安と孤独と寂しさを感じてる。
もしかすると、このブログを読んで下さってるかたの中で
誰かの喜ぶ顔を見たいと純粋に思うのではなく
そのほうが
良い人と思われるからとか
人からの評価ばかり気にしてる人
いませんか
きつくないですか?
本当の心の声を覗いてみませんか
Run Run