広告欄を妥協して受け入れないといけないからか、どうにもうまくおさまりません。

おひなさま、桃ならぬ梅の話題、それから桜は、ちらっと触れて、核心のツバキの話まではかどりません。もう少しだけ加筆して、陋屋に行って、別口のツバキの写真を撮ったあと、また続けます。

無罪放免(心臓に留意は生涯続きます。血液サラサラの薬も一生服薬しないといけないために、内視鏡検査の度に、かかりつけ医と検査医、病院の薬剤部との連絡というか、訪問というか、手間がかかります)は、3月の下旬になりました。

ずっと考えていたことを実行に移しました。

お習字に入門して、細く長く続けたい、がそのうちの一つです。

 

陋屋の茶室もどきの小部屋の手前にある水屋から撮った一枚ですが、ここで、硯と文鎮を探したものの、いくつもあったはずのそれらが見当たらず、、、

更に脱線して、茶室もどきの小間を撮りました。

続きは、後ほど。ツバキにつながるまで悪戦苦闘してみます。

半年間の半分人間をやめていた時期がどんどん長くなり、人でなしになって(昨年6月の心臓の血管が1本切れたところに始まる)10か月。やっと、人心地ついて人であることに感じ入っている毎日です。

貪欲に生きて見せます。そのためにも稚拙なブログは続けていかないとですね。