翌日以降も娘の前傾姿勢は改善される様子もなく公園に行っても立ち尽くし泣きながら歩こうとしない様子がみられました。
2021年11月24日にかかりつけの小児科を受診し録画した娘の歩行の様子を医師にみてもらいました。総合病院の小児科へ紹介状を書いてもらいました。すぐに照会先の病院へかかりつけの医師から連絡をとってもらいましたが、足は動いているのと、採血結果から緊急性はないと判断され翌日受診するようにと返事がありました。不安は残りましたが明日になればこの前傾歩行の原因がわかると期待していました。
翌日以降も娘の前傾姿勢は改善される様子もなく公園に行っても立ち尽くし泣きながら歩こうとしない様子がみられました。
2021年11月24日にかかりつけの小児科を受診し録画した娘の歩行の様子を医師にみてもらいました。総合病院の小児科へ紹介状を書いてもらいました。すぐに照会先の病院へかかりつけの医師から連絡をとってもらいましたが、足は動いているのと、採血結果から緊急性はないと判断され翌日受診するようにと返事がありました。不安は残りましたが明日になればこの前傾歩行の原因がわかると期待していました。
2021年11月22日の朝、娘が急に前屈みに歩くようになりました。オムツ替えのときに足をあげると『痛い』と言いました。
保育園での様子を先生に聞くと、走っている 様子もなくゆっくり歩いていると言われました。
骨の異常があるのでは?と夫婦で心配になり整形外科を受診しレントゲンを撮影しました。しかし、目に見える骨折はなく心配するほどでもないと言われ痛み止めのシロップを処方され1週間ほど経過観察するようにと言われました。
帰宅後も歩行は前傾のため不安が残りましたがその日は様子を見ることにしました。
娘が悪性ラブドイド腫瘍という病を患い、家族に見守られながら空へ旅立っていきました。
今は、家にまだおります。娘が棺のなかで眠るような表情をしておりとても可愛いです。😊
触ると身体は冷たく‥亡くなってしまったという喪失感、寂しさでいっぱいです。
何で家の娘だけ‥という答えのないことを自問自答する日々です‥。
また、闘病内容についてはこれから記載していこうと思います。