色褪せた想い出が
なぜか眩しく見えた
こんな夢にも
また涙は流れるの…
受話器から 聞こえてくるの
「ごめんね」と ただ謝る 君がいる
もういいの 笑顔で泣きそうだけどね
アナタの声を忘れていく
ありふれた日常
突然「別れ」を
突きつけられた あの日は
昨日まで愛していた
貴方が遠ざかって行く
忘れよう…そう思ったはずなのに
思い出す
夢の中 あの時も
貴方は
全てが私のモノなのに
隣にいない
二人だけの時間が
崩れては 褪せてゆく でももう
遅すぎたの 気持ちは
もう私(ここ)に戻らないの
その頬に伝う涙
本当は流すはずじゃなく
嬉しさが溢れた時にだけ
流すのに
終焉の合図がほら
2人を引き裂いてゆく
戻せない過ちをあの人が
幸せそうに笑ってる
歌詞書いてみたwwww
作詞の依頼待ってるよwwww
なんちゃって(笑)
