やる気がない


こんなときはとことんだめ

大学行っても、バイト行っても、

自分のしたいこと以外まるでやる気がでない

やらなければならない

という状況にならないと

やることができない


どうすればいいのか?

やる気にする魔法があればいいのに。

たとえば

恋の魔法
言葉の魔法
行動の魔法
食べ物の魔法

自分なりに1つあったら強いよね。


あーないかな、魔法。




ミスの連鎖

運がないときってとことんないよね

寝坊→急ぐ→こける→電車乗り遅れる

とか。

小さいミスがさらなるミスを呼び寄せ、大きなミスにつながっていく


でもね、そういうのって

自分次第なのかなぁって


ミスしたときに

「なんとかなる!落ち着け!」


と言ってみるだけで

小さいミスですむかもしれない


なんて思うこの頃。



あーいいことないかな

櫻井翔、北川景子の組み合わせキラキラ


ドS執事とおばかお嬢様の刑事ものらぶ?コメディ


北川景子のお嬢様が…思ったより似合わない!!笑
もっとはまると思ってたのに…上品さがもっとほしい!!と思ってしまう('・ω・`)

でもかわいい…

櫻井翔くんもドSさが足りない(笑)
これは予想どおり!!まじめだから執事はぴったりかな(・ω・)
滑舌ふぁいと(笑)


風祭警部最高!

椎名桔平はおもしろい演技もうまい!!


推理ものとしてはクオリティは低いけど、コミカルな面を楽しむようにしてます

毎回ストーリー編成が変わるから、そういった意味で飽きも回避(^^)/


らぶが少しずつ進んでいるようで進んでいないよう


もぅちょっとらぶ要素があるとよくなる気がする

願望かもしれないけど('ω`)


ラストの進展に期待!!!!

突然大勢の人が一つの大型ショッピングモールに集められた

色んな人がいた

各フロアに人がいて

ある玄関フロアでは板が一人一人に運ばれた

笑顔の女性がいう

今からこの板をわってください

ぴっぴっぴっぴー

という音の最後に全員で一斉に割ります

小さいお子さんは不利ですね

(補足:板を全員一斉に割って、体力がつきて割れなかったら殺されるという設定)
以降()は補足


外では一部の子どもの母親が懸命に動いていたが
すぐしてどこかへかけていった


笑顔の女性はいう

はい、見放されましたね
こどもたちは諦めるしかありませんね。


子どもたちも大人も板を手に取る

笑顔の女性はいう

ではいきますよー



ある新垣結衣似の女性は浮くことができる
(この女性も板を本来割らなければならない)

この事態に彼女なりに焦りを感じ、浮いて動き回っていた。
板のことも知らず、ショッピングモール内を動き回っていた。



別のフロアでは男性が非常口をどんどんしていた



別のフロアでは別の男性がエスカレーター近くでかばんを置きタバコを吸っていた



別のフロアについた

ぴー




笑顔の女性の瞳孔が開いた。





別のショッピングモール内にて

同じく笑顔の女性がいた

そこにいる人々はただいるだけ

どうなっているんだ
何が起きているんだ

ささやいているだけだった。

笑顔の女性は何もしない
(フロアごとに何をするかは笑顔の女性に任されているため、同じことをしているとは限らない)


あるやさしい少年は、少し年上の社会人男性と話していた。

ここにいる人たちのほとんどが、あきらめている顔だった。

2人は事情が飲み込めていない。

しかし、誰にも話し掛けられない。

他の人は、もはや目が生きていなかった。



笑顔の女性はいう

今から、外にでていただきます。

どよめきが起こる

よくわからない白リボンのピンバッチをつけさせられる


笑顔の女性はいう

緊急事態が生じました。

今から外にでていただきます。

どよめきのなかに、よろこびの顔をうかべたものがいた。
(出なければ何が起こるかわからないと人々は思っていた)


笑顔の女性はいう

では、どうぞ


少年は外にでた。

いつもは人通りがもっと多いはずのそこは、がらんとしていた。

人々はうれしそうなものもいた。

少年はさきほどしゃべっていた男性とたわいもない会話をしていた。
そして、ある建物にいざなわれた。

とりあえず、何もせず一緒にいましょう。


同建物内、
すみの方に一人の男性がいた

はぁ…はぁ…

男性は走ったあとかのように息を切らし、尻もちをついていた。

はぁ…はぁ…

男性はにやりとする。

ついに、ついにでられた。

はぁ…はぁ…

男性がにやりとわらった。

だんっ


ギャーーーーーーーー






少年は奇声を聞いた。

呆然と立っていると、人影が見えた。

その人影は、こちらに近寄ってくる。
少年はつばをのむ。
ずん

ずん

ずん…

それはぬっと突然あらわれた

裸の男性

左腕が

なかった。


するとどこかしこから声が鳴り響く。

女性の声

少年と社会人男性は走ってかけよった


声のあった方に向かうと、人々は上を見ていた。


時計の針にひっかかっていたのは


なまくびだった


少年はただたっていた。

ぬっ

左を見ると、

大きな猫の顔がリアカーにのってやってきた。

体はない。