いつもわたしの見たくない映画を観ようと誘ってくるあまのさんが

「プリンセストヨトミ観よう」と言ってきました。



前回、漫才ギャングを全力でお断りしてしまったので

断りにくい為お付き合いしました。


あまのさんは小説を読んだらしく
本を読んで映画も観たいということは

本が面白かったからだろうと思い、お付き合いしました。




携帯の電源はオフに

上映中はお静かに

どんなに足が長くてもー

前のイスを蹴らなーい



じーーーーーー

始まりました。









終わりました。








よくわかりませんでした。


相当短縮されていたそうで、

後日ゆっくりあまのさんに
本の説明をしてもらうことにしました。



20世紀少年も
漫画読まずに映画観にいったら
こんな感じだったんだろうか。