2月12日(金)

今日は整形の診察で行って来ました~🚙💨

レントゲンを撮ると言ってたけど、なぜか呼ばれず、待っていると診察で呼ばれました!

👨「〇〇〇〇さん、〇〇さん△番の診察室にお入り下さい」
👩診察室のドアをノックして
「おはようございま~す」
👨「あっ、おはようございます。ど~も~」
👩「ど~も~」
👨「どう、変わりない?」
👩「変わりないです。ただ、12月の診察の時に先生に話せないでしまったことがあったんですけど、両股関節が左膝の時と同じように、関節を動かすと、コリコリコリコリっていう、関節がこすり合ってるような音がするようになってきました」
👨「それは出て来るだろうねぇー!変形してるからね!」
👩「やっぱそうですよねー」
👨「それは変形があるからしょうがないなぁ」
👩「やっぱり。それと、時々股関節がやんで(痛苦しい・重苦しい)夜に眠れない時がある」
👨「あ~、やんで寝れない時が出てきたんだね」
👩「うん。出てきた!」
👨「あとは転んでない?」
👩「うん、それは大丈夫。転んでない」
👨「だったら良かった。その転ぶのが1番怖いからね」
👩「はい!」
👨「じゃあ、またいつものように注射するか」
👩「はい、お願いしま~す」
と、車椅子からベットに移っていると、先生が看護師さん(いつもいる看護師さんではなく、違う看護師さんで)
👨「今、注射の準備してくれてるのかな?」
👦「はい!」
👨「じゃあ、〇〇と〇〇と…」
と、途中まで指示を出したところで、突然先生が
👨「あっ、いい!そこの所空けてくれる!(処ぬ置台の上)」
👦「あっ、はい」
すると、他の看護師さんがその看護師さんをフォローしてあげてて、〇と〇をいくらづつ〇本いつも今の患者さんには使ってるから、と教えてあげていました。
先生は、注射の準備を全て自分でやっていました。

診察室に入った時から感じてはいたけれど、いつもの先生ではなくて、笑顔もなく、話し方も少し口調がきつかったので、『あれっ、いつもの先生じゃないし、かなりのお疲れモードだわ』と思いながら、注射のためにベットに移って待っていました。
👨「ごめんごめん、待たせちゃったね」
👩「いいえ、大丈夫で~す」
👨「それじゃあ、またいつもと同じく肩からいく?」
👩「あっ、はい。お願いしま~す」
👨「それじゃあ、悪いんだけど、肩出してくれる?」
👩「はい」
と言って初め右肩を出すと、
👨「それじゃあ、いくよ。ちょっとチクッとするよ」
👩「あっ、はい。」
👨「大丈夫?
👩「はい、大丈夫です
👨「大丈夫ね」
👩「はい。大丈夫です」
👨「じゃあ液が入っていくからねー」
👩「はい」『感覚がないからぜんぜん痛くないんだけど』と、思いつつ
👨「じゃあ、反対の肩を出していてくれる?」
👩「はい、判りました」
と思いながら先生に考えながら言って反対側を出しながら答えました。
そうしながら、先ずは両肩、量首の脇、胸椎の両側にして貰いました。各部分に注射をする時は、傷みとか大丈夫と何回も確認しながら6ヶ所にしてくれました。
そして、
👨「この次は3月のまた12日で良い?」
私は携帯のカレンダーで確認をしてから
👩「はい、今のところ何も入ってないので、その日で大丈夫です」
👨「じゃあ、12日でその時に腰と胸椎の方の写真を撮ってみるからね」
👩「腰と胸椎。解りました~」
👨「じゃあそういうことでまた~。転ばないようにね」
👩「はい。気をつけま~す。ありがとうございました~」
👨「はい、どうも~。大丈夫?気を付けて帰ってね」
と、後半はいつもの先生に戻っていました😊
診察室のドアを開けようとしていたら、先生が
👨「あっごめんごめん。ちょっと待って今開けるから」
と言って、開けてくれました😊
先生、いつもありがとうございま~す。
また来月お願いしま~~~す😊🍀