のぶくんのお悔やみ申し上げます。
安らかに眠ってね。
のぶくんのお父さんのお手紙に涙が溢れてなりませんでした。
私の子供も複数の病気をもち、手術や何度も入院もしていて、子供から私達が普段生活できることが、当たり前なことではなく、とても幸せで奇跡なのだということ。
そして、元気に産まれてきてくれるのも、当たり前なことではなく、奇跡なのだということを、幾度となく教えて貰っています。
どんなに病気や障害があっても、生きていてくれるだけでありがたく、嬉しいことなんですよね。
お父さんのお手紙にもあったように、子供は本当に宝物だと私も思います。
だから、子供にはいつも“ありがとう”、“産まれてきてくれてありがとう”“パパとママの子に産まれてきてくれてありがとう”という、気持ちは常にもっています。
子供は本当にいろんなことを、私達親や大人に教えてくれて、気付かせてくれます。
そして、親として親が子を育てるのと同じように、私達親も育ててくれます先生のような存在なのかもしれません。
子供は、本当にかけがえのない宝物なんですよね。
リブログさせて頂きました。