8月3日 京都駅の伊勢丹’’えき’’美術館へ

片岡鶴太郎さんの個展を観てきました、あの方は器用ですなー

芝居ができ書とか画・ガラス細工陶芸に至るまで、画材に金箔の裏に絹の布を張ったものを使用されていました。

「アレー・・・何処かで見た様な記憶」

サンマや、ふぐ は南画風・癒し文字は棟方版画の文字に似てるし、これ彼の独性なのか?物まねなのか?が正直な感想でした。反論記事を待っています、ちなみに私は片岡さんの大ファンですう。

ある先輩の画像に魅せられて我輩も挑戦してみたが、先輩の様な紅い太陽には出逢えなかった。
  

AM 5時15分