三日月ハート | マヨナカノナカ

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少し右端の位地。これ定位置。
どっちかというと たーの位置 (笑)
たーのよく右に来るからね。
だからそこには友達がいるの。だからね、そこでみた。
ハートランド。お姉さんの時は 絶対にこっちには来てくれなくて、もう諦めてるんだ。笑
人をみてるからねぇ、あいつは。
ところが、来た。お姉さんの時じゃなくて 別の時だけど、吠えに来た!笑
私の顔の目の前で。
だから 私も吠えた。何度が吠えあった。
目と目が合った。こっちから見て左側の目がよく見えた。三日月だった。汗も一粒一粒見えた。うおーうおーって言い合った。
嬉しかった。ある意味勝った。みんなに勝った。その優越感。あいつにも勝ったと思ってる。

次の日、またあったとしても別の人のモノだろうと思ってた。でもねでもね、私の目の前に立ち止まる赤。見上げると見下げてた。マイクが口の前に来た。ライクァァァァァ♪必死だった。
一回で終わると思ってた。まだまだ挑まれた。
頭の後ろを掴まれていた。感触はハッキリとある。掴まれながらマイクを向ける。また三日月と汗の一粒。いい女だな。…………
今度も負けてない。一生の自慢。死んでも自慢。次は誰に行くのか それにも負けたくなかった。でも、最後のハロー。また来た。
うおいうおい♪せーので顔を出しあう。なにこれ?笑  最後の最後に お前誰だ?笑
崩れるよね。笑
だから辞められないのか。なんのフィーリングが合ってこうなったのか。どゆこと?

終わって 大丈夫でしたか?って
何が?って
いや、色々と、って。笑