高校を卒業し、半年ほど経った頃~
近所のおばちゃんの
紹介で某大型スーパーへパートとして入社ビックリマーク

家庭用品課へ配属となりそこのフロアマネージャーをしていたのが…
『佐藤さん』(仮名)

庶務から家庭用品課事務所へ行き、
課長へ挨拶をし、
内線で誰かを呼びました。
課長としばし話していると事務所のドアが…

『おはよ~ございます』
当時18歳のわたしから見たら素敵なお姉さんが入ってきました音符

そして課長の悪魔のひとこと…
『あ、佐藤マネージャー今どこの売り場も
人手不足だから
この子をどこでも
出来るように
仕上げてくれない?』

『ど…こでもですか?
わっかりました~
私をもう一人作り上げるとゆう事ですね?』

えっ?佐藤マネージャーとやらはナニヲイッテルンデスカ?
チンプンカンプンの
わたしだけ取り残され
目の前で首を縦に振る
課長…

満面の笑みの
佐藤マネージャーは
わたしの腕を引き
バックヤードへ
連れて行きました。

(家庭用品課の内訳は~日用品、家庭用品、書籍、寝具インテリア、家電、文具玩具、サンリオと7部門ありました)
今まで…
色んな仕事をして
色んな上司の元で
働いてきましたが…

今のわたしが在る
『素』となった
尊敬する上司は
三人います。
(全て女性あせる

18歳の時の出逢い…

21歳の時の出逢い…

29歳の時の出逢い…


それぞれの上司の
エピソードを
まったりと書いて
いきたいと思います音符

わたくし…
タイトル通りの
『てんちょう』
をしています音符

今でこそ、
持ち帰り弁当屋で
店長をしていますが
ここに至るまで
色んなことがあり
色んな職種をして
『おてんちょう』が出来上がりましたあせる

過去の話…
現在の話…

記憶を叩き起こしながらのらりくらりと
書いてみましょう音符


注意たまに毒を吐く事がありますが、どうぞスルーしていただければと思います注意