ヨガの先生がいつも言う言葉


呼吸が一番大切


いつもこのことをレッスン中は意識をしている


呼吸に意識向けることで自分にも何かできると思える


自信がわいてくる


呼吸ができているのだから


他人から見ればそんな当たり前のことを


何今更


そんなんだれだってやってるわ


と鼻で笑われるかもしれないが・・・


しかし何もできないことはない


そんな気持ちになれる瞬間があるのも事実。


簡単なことから一歩一歩


やるしかない


moment happines



今多くの人が大変な状況にいる
その中で自分にできること

全ての人の心に光を灯す
そのイメージを持って生きる

そしてその気持ちを送る

心を穏やかにする
呼吸に意識を向け自分は生きているんだと体の底から実感して生きる
恐怖に囚われそうになったら一度じっくり恐怖を見据えてみる
そして恐怖を遠くへ投げ飛ばしてやる
そうすると新しいスペースができるんで嬉しいこと好きなことを思いだす
それの繰り返しをする
僕にできること
それはどうすれば心が楽になれるかということ

この危機的な状況から少しでも多くの人が心からくつろげる瞬間を届けたい
そのために自分は茶道を習いヨガを習っている
心に光を
momenthappiness
昨日は夜お茶のお稽古
先生の誕生日を皆でお祝いをしたケーキ
ケーキと濃茶で本当に素敵な時間
先生は本当は蛇年なのに蛇がいやだという理由で自分の年を一歳足して言っている
かなり面白い
昨日のお稽古で気になったこと
それはどこからいつから自分と他人
好き嫌い
きれい・きたない
などなど
の感情が生まれるのかということ
あるところでは
いい
とされていたとして
違うとこでは
悪いとなったりする
そんなんだから悩みが生じ
判断したり
批判したり
傷つけあったり
してるんだろう
もし多くの人が他人を批判したり
指示したり
悪口を言って
自分の尊厳や
自信を得ているとしたらとても悲しい
し寂しく思う
みんな違ってあたりまえなのに
お前はちょっと変わってるなとよく他人に言われるが何を基準としてるんだろう?
みんか違ってみんないい