2016年12月28日
世界で一番愛する人に完全に振られた。
全て自分のせいだってわかってるつもりだった。
でもどこかでいつも通り、元に戻ってくれると勘違いしていた。彼女をここまでにしてしまった自分が大嫌いだ。それでも時は待ってくれない。ただ、無情に過ぎていくだけだ。
今日はとことん彼女との思い出を書いて行こう。