こんばんは~♪
今日、2つ目のアップです~(; ̄ー ̄A
今夜もブログにお立ち寄り頂きまして~♪
誠にありがとうございます~m(__)m
先日、前のユニットから
隣ユニットに転居されたC様が
お亡くなりになられ……
空いた一室に
同じく前のユニットに入居されていた
F様が別棟から転居されて来られました。
「全然、食べないんですよ……」
食事支援をしても
召しあがない、と……
トイレ誘導の時にも立ち上がられないとか?
今朝の夜勤明けの時
ちょっとだけ様子を見に行った。
隣ユニットの早番にいちゃん
食事介助?に悪戦苦闘……
えっ??!(・◇・;) ?
何故に右手?( ̄▽ ̄;)
F様は右腕拘縮。
左腕なら少し可動域がある。
「右腕~拘縮してるのに~?」
私の指摘ににいちゃん職員は??!(・◇・;) ?
の表情……
「左手にスプーンを持たせるのよ~」
私が見本を見せる。
左手にスプーンを持って頂き
左腕の肘をクイッと持ち上げて
スプーンを口元に持って行く。
「F様~?ご飯食べましょ♪」
口元のスプーンを認識すると
口を開けられ、そこからはご自身で
口に入れられる。
「ええ~?( ; ゜Д゜)食べた……」
このように、『動作支援』を伝授。
トイレ誘導に関しても
『立ち上がらない』
『立位を保てない』
そんな事無いのよ~?
F様をトイレ誘導を行う際
「F様~?頑張って立ちますよ~?」
「頑張って、立ち上がりましょ~♪」
何回もこの声掛けを行い
ご本人にインプット(笑)
すると、トイレ内の手すりに左右両手を
手すりに掴まって頂き
「ハイ♪立ちますよ~♪」
「12の3!」
掛け声を掛けて立ち上がって頂き
「頑張ってねぇ~!もう少しだからねぇ~♪」
何度も声掛けをして
立ち上がって頂く。
立位保持も声掛けが基本。
これらをレクチャーして
帰宅してきました。
別棟の二階ユニットから
転居して来られた時
付き添いの職員……V職員……
申し送りも何もしていかなかったって?
支援状況
介護方法
身体状況
何も?( ; ゜Д゜)
隣ユニットに
私とG職員♀がいたから良かったけど……
本当に使えないバカだわ!
V職員♂は‼(怒)
今のユニットのHG職員♂もだけどっ‼(怒)
F様……
どんどんレベル低下してますもの……(-_-;)
協力体制は必要ですね~(。´Д⊂)