こんばんは~♪

今日もブログにお立ち寄り頂きまして~

ありがとうございます~m(__)m


このところ、夜中のアップが多いのは

休みの日……日中打ち込んでいて

寝落ち( ̄▽ ̄;)

夜勤明け……

同じく寝落ち(; ̄ー ̄A

早番の日……

サービス残業をしていて

夜中に……(-""-;)

遅番勤務で帰宅後にアップしているので

夜中に……( ̄▽ ̄;)

そんな毎日を送っています(笑)

今現在の勤務が5日6日7日……と

遅番3連続勤務中なので~(; ̄Д ̄)

って理由です(;>_<;)

〈『支援』が『全介助』になってしまう理由〉

前のユニットから

一緒に異動して来られた入居者様達3人。

パーキンソン病のK様

下肢筋力低下のO様

認知症+下肢筋力低下+過活動膀胱のT様

①パーキンソン病のK様について

・日々の生活の中で、リハビリを目的とした

    『衣類着脱(上衣のみ)』

    『L字柵に掴まって頂き、

       車椅子↔ベッドの移乗を支援して

       ご自身で立位をとって頂く。

・居室↔フロア席の移動に『歩行器』を

    使用して歩行支援を行う。

・テーブル席の椅子に座って頂いている時

    右、又は左に傾かれる場合

    きちんと座位が取れるように、

    正しい姿勢が取れるように支援する。

・ご自身で出来る事は、ご自身で行って頂き

    どうしても出来ない場合

    又は、緩慢になられている動作についての

    介助方法、支援方法を職員、看護師さん、

    相談員とで 話し合い、改善をする。

②下肢筋力低下のO様

・L字柵を以前のユニットと同じように

    掴まっていただき、車椅子↔ベッドの移乗を

    支援する。

③T様……

・O様と同じく、ベッド柵に掴まっていただき

    ベッド↔車椅子の移乗を支援する。

私とG職員♀は、前のユニット同様に

支援……サポートを引き続き行って行く。

これらの支援方法を何度も行い、

それぞれの入居者様のリハビリ目的の

支援を継続して行っていく事。

と……

ところがHG職員が

『支援』ではなく『全介助』を何度も

行っている為に

レベル自体がドンドン下がる一方。

    

そして、入居者様達の声を無視した

介護……介助と支援を履き違えている。

これから、入居者様達の支援→

全介助にならないように

全員で注意喚起をおこない

少しでもレベル低下にならないように

支援を行って行くべきである。