こんばんは~♪
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誠にありがとうございます~m(__)m
ヒヤリはっと事例……
『事例』ではなく
ヒヤリはっととなってしまう介助方法が
60代♂パート職員……HGには多いです。
「歩行器を使う意味がわからない」
この言葉に対して
私はプツン‼
「はぁ?(; ̄Д ̄)リハビリ等の為でしょ?」
「リハビリだったら、手引き誘導でも出来る」
「あなたねぇ?
介護福祉士資格、持ってるんでしょ?
手引き誘導の方法、リハビリの効果……
わからないの?」
「え~?リハビリの意味がわからないよ~?」
やっぱり、馬鹿?
「そうですか?では、看護師さんに報告を
しておきますね!」
そこで、その後の全体会議前に看護師さんに
報告をしておきました。
「聞いて来たら、『良ぉ~く!』
叩き伏せておくね~(笑)」
看護師さん……(-""-;)
楽しんでる??!(・◇・;) ?
まぁ、以前からこのパート職員HGは
看護師さん指示に対して
『守らない』
『言い訳して行わない』
『グタグタと持論を振りかざす』
……………………………………………………………………(-""-;)
内線の電話口でも、看護師さんに怒られて
「じゃぁ!辞めれば良いんでしょっ‼」
…………………………(-""-;)
「辞めてくれた方がありがたい‼(怒)」
看護師さん談
昨日、ブログにも書きましたが
・パーキンソン病の方の歩行介助
以前は、手引き誘導(歩行介助)でしたが
昨年末から『歩行器』を使っての誘導を
理学療法士の先生から提案があり
看護師さんから
「生活動作の中でリハビリを行って下さい」
との申し送り……指示で『歩行器』使用。
歩行介助?と云っても
HG職員が行っていた
『前から抱えて歩く(立つ)』介助方法は
リスクマネジメントの中で
『不適切な介助方法』とされています。
〈前方から抱きついて引っ張り上げる〉
そして、そのまま居室入口に設置した
車椅子迄歩行介助……
不適切な介助を行っている事を注意されても
言い訳・減らず口・ご託を並べる
動作支援の中でも、HG職員は
自分本位の方法を取る。
食事介助もそうです。
全介助の方の食事介助の際
普通のスプーンを使って介助をしている。
食事介助……
普通食や全粥……極刻みの方なら
それでも良いのかも……
しかし、現在……
食事介助をさせて頂いているM様は
副食がペースト食(トロミⅢ)
主食が全粥……とは云え
普通のスプーンでは
一口分がかなりの量になります。
私はティースプーンでの介助。
M様ご本人には負担になっているのでは?と
小さいティースプーンでの介助を……
飲み込みに普通のスプーンでは
時間が掛かりますよね?
介助方法にそれぞれの職員が
それぞれのやり方をしている、のも
問題だと思います。
「ティースプーンだと時間が掛かるじゃん⁉」
とは、HG職員。
『時間が掛かる』=『職員都合』
このM様にしても
逆流性食道炎の病歴があるS様にしても……
HG職員は、朝食後8時半、昼食後13時、
夕食後19時……
いづれも食後30分経たずに
臥床してしまう。
嘔吐の危険性も省みず。
「お昼や夕食終わったら(13時……16時)
次の仕事がやりやすいでしょ!
だから、すぐに横にしたいんだよ~(笑)」
職員都合ですよね⁉
リスクを省みずに
流れ作業的な業務しか出来ないなんてね?
一緒にシフトが入っていると
とっても憂鬱(;>_<;)
介護は『対 人間』であり
『物』ではありません。
『職員都合の介護』=『物として扱っている』
ですから、このHGパート職員♂の介護を
介護とは認めていません。
「オムツ交換も何も、声も掛けてくれない人
(職員)がいる」
入居者様達(軽度認知症)から
お話を伺います。
オムツ交換……ズボンの上げ下げ……
身体を左右に動かす際に
声掛けもしないで動かされる。
ベッド柵にぶつけたりしたら
ヒヤリはっとどころか?
事故でしょ?
車椅子を自操して居室に戻られ
ベッドにご自身で『靴を脱いでから』
靴下のままで、ベッドに移乗される
T様にしても
昨日の声掛けを見ていたら
「部屋に行ってて~(笑)いつもみたいに
ベッドに横になってて~(笑)」
耳を疑いましたよ⁉
今までのユニットで、靴下になり……
ご自身でベッドに横になろうとして
足を滑らせ、車椅子からずり落ち……転落
事故報告書を書いた私としては
以前と同じ介護をしてほしい‼
本当に困ったパート職員♂です(;>_<;)
明日は遅番なのですが
パート職員が休みなのが
唯一の救いかなぁ?