すっかり間が空いてしまいました
先日、仕事が休みだった主人に子ども達をお願いして、私一人で父さんの面会に行ってきました。
病室を覗きこむと、何やらテレビを見ている様子。
その光景を見て、良くなってきているんだとホッとしました。
今までは、開けずらかった右目もしっかり開いて焦点もあっていて2週間前より大分いい感じ
話してみると、やっぱりね。。。
まだ記憶は、曖昧の様子⤵️
話しをしていると、廊下から子どもの声が聞こえたんです。それを聞いた父さん、
「〇〇長男の名前、と〇〇次男の名前かと思った」
と言ったのです
病気後、初めて次男の名前を言った父さん
記憶の方も、少しずつ回復してきていると思いました
ただ、手足にはほとんど後遺症がなかった為すごく動く父さん。
両手を拘束されているので、外せと何回も言われました!
確かにベッドの上で両手を拘束された状態だと、しんどいだろうなと思います。
でも外してしまうと、経鼻のチューブを抜いてしまうんですね
先日、両手を拘束されているにも関わらず下の方に身体を移動させて経鼻のチューブを抜いてしまったようなのです

一体、どうしたらそんなことができるのか謎です(ーー;)
一番いいのは、気管切開カニューレが外れて経鼻のチューブも必要なくなればいいのですが。
やはり、喫煙者だったので痰が多くて無理なんですよね。