石橋を叩いて渡る娘~あーちゃんママの子育て日記~ -13ページ目

石橋を叩いて渡る娘~あーちゃんママの子育て日記~

不妊治療5年目にして女の子を授かりました。待ちに待ったわが子との日常を書いてます。
娘は繊細かつ慎重で大雑把な私とは正反対ですが、毎日楽しく生きてます。

どーも、こんにちは\(⌒日⌒)/




なんと梅雨入りしてしまった。クセ毛が収拾つかないよ(´•̥  ̯ •̥`)









さて、今日はあーちゃんが産まれた日のこと。




産まれるまで性別は聴かない!で通してきた我が家。





私もくまパパも、男の子かなぁ、女の子かなぁと、毎日ワクワクしながら過ごしました。





予定日を5日ほどすぎて病院に行くと、





赤ちゃんが全然おりてきていない、3000g越えていて私の身体には自然分娩が負担すぎる





と言われまして。





帝王切開が決まり、入院の日が決定。






少しの不安と大きな期待をもって入院日を迎えました。





そして当日。






点滴とか諸々の処置をしてもらって手術室に歩いて向かっているときのこと、






「女の子って聴いてますか?」





( °_° )





えぇぇぇ!このタイミング!?





あと少しで待ちわびたわが子に会えるってときに、とっても陽気な助産師さんにカミングアウトされたのでした。







あと1時間秘密にしといてよー





そんなサプライズがありつつも、私たちのところに生まれてきてくれたのがあーちゃん。








お地蔵さん、、、、、





先程の陽気な助産師さんが




「色白で可愛い女の子ですよー」




と言ってくださったのですが、





かわいいー(棒読み)

いや、なんていうか、お地蔵さんやんか





なんて思ってしまったよ。






なんやかんやありましたが(ざっくりまとめすぎ)





あーちゃん、生まれてきてくれてありがとう!(´▽`)