Shine
未来って言葉を口に出すたび
僕は不安になる
先の見えない未来を僕は恐
れてたんだ
よくある永遠なんて言葉は
ただの現実逃避で
恋に恋した奴のざれ言だと思っていた
いくつもの今はいつの間に
か過去になって
待たずとして新しい今がや
って来る
逆らう事の出来ないしがら
みの中で
君に出会いそして永遠を望
んでいた
あとどれくらいの電池があ
るのだろう
僕らが生きるこの世界に
もしかしたら明日滅びるか
もしれない
わからないけど
不確かな明日を探しながら
僕らは
確かにある今日を生き続け
る
その中でどれだけ君を愛せるのかな
世界って言葉を口に出す度に
僕は小さくなる
大きすぎる世界と僕を比べ
てたんだ
よくある平和なんて言葉は
ただの現実逃避で
今もこの世界のどこかで争いは起きてる
いくつもの今はいつの間に
か過去になって
待たずとして新しい今がや
って来る
逆らう事の出来ないしがら
みの中で
君を想いそして平和を望ん
でいた
あとどれくらいの電池があ
るのだろう
僕らが生きるこの世界に
もしかしたら明日滅びるか
もしれない
わからないけど
不確かな明日を探しながら
僕らは
確かにある今日を生き続け
る
何をしてても何処に居ても
必ず僕らはそばに居る
何をしてても何処に居ても
必ず僕らは君と生きる
定めとか運命じゃなく
この世界に生まれた事を
喜びと感じる為に
あとどれくらいの電池があ
るのだろう
僕らが生きるこの世界に
もしかしたら明日滅びるか
もしれない
わからないけど
不確かな明日を探しながら
僕らは
確かにある今日を生き続け
る
その中で僕らはどれだけ君を愛せるのだろう
その中で僕らは君に何をして
あげられるのだろう
僕は不安になる
先の見えない未来を僕は恐
れてたんだ
よくある永遠なんて言葉は
ただの現実逃避で
恋に恋した奴のざれ言だと思っていた
いくつもの今はいつの間に
か過去になって
待たずとして新しい今がや
って来る
逆らう事の出来ないしがら
みの中で
君に出会いそして永遠を望
んでいた
あとどれくらいの電池があ
るのだろう
僕らが生きるこの世界に
もしかしたら明日滅びるか
もしれない
わからないけど
不確かな明日を探しながら
僕らは
確かにある今日を生き続け
る
その中でどれだけ君を愛せるのかな
世界って言葉を口に出す度に
僕は小さくなる
大きすぎる世界と僕を比べ
てたんだ
よくある平和なんて言葉は
ただの現実逃避で
今もこの世界のどこかで争いは起きてる
いくつもの今はいつの間に
か過去になって
待たずとして新しい今がや
って来る
逆らう事の出来ないしがら
みの中で
君を想いそして平和を望ん
でいた
あとどれくらいの電池があ
るのだろう
僕らが生きるこの世界に
もしかしたら明日滅びるか
もしれない
わからないけど
不確かな明日を探しながら
僕らは
確かにある今日を生き続け
る
何をしてても何処に居ても
必ず僕らはそばに居る
何をしてても何処に居ても
必ず僕らは君と生きる
定めとか運命じゃなく
この世界に生まれた事を
喜びと感じる為に
あとどれくらいの電池があ
るのだろう
僕らが生きるこの世界に
もしかしたら明日滅びるか
もしれない
わからないけど
不確かな明日を探しながら
僕らは
確かにある今日を生き続け
る
その中で僕らはどれだけ君を愛せるのだろう
その中で僕らは君に何をして
あげられるのだろう
月明かり
真夜中のホームに月明かりが眩しくて
一人君を待つ僕の影を寂しく映し出す
来るはずの無い電車と君を待ってても
吹き抜ける風が僕を締め付けるだけ
あの日言えなかった
最後の台詞が今も胸に
突き刺さったままあの日と同じ
君の笑顔探してしまう
もしもこの月明かりが幻だけ 写し出してくれるなら
あの日と同じ笑顔のままの君を 今僕に見せてほしい
月明かりに照らされ光る雫が頬を伝い
君を思いだす度冷たい雫は凍りつく
心に突然降り出した雨は思い出と共に
真夜中の月明かりを溶かしてしまう
どんなにあがいたって
君と居た時間は戻らない
あの日言えなかった
あの言葉を伝えられていたなら
今も笑ってられたかな
もしもあの月明かりが君の姿 映し出してくれるなら
あの日と変わらない笑顔の君を 今だけ見せてほしい
『今でも愛してる』と
今なら君に伝えられるのに
失って初めてその大切さに気付き 頬を流れる涙
もしもこの月明かりが幻だけ 写し出してくれるなら
あの日と同じ笑顔のままの君を 今僕に見せてほしい
あの日と変わらない笑顔の君を 抱きしめたい
たとえそれが幻であっても構わないから
一人君を待つ僕の影を寂しく映し出す
来るはずの無い電車と君を待ってても
吹き抜ける風が僕を締め付けるだけ
あの日言えなかった
最後の台詞が今も胸に
突き刺さったままあの日と同じ
君の笑顔探してしまう
もしもこの月明かりが幻だけ 写し出してくれるなら
あの日と同じ笑顔のままの君を 今僕に見せてほしい
月明かりに照らされ光る雫が頬を伝い
君を思いだす度冷たい雫は凍りつく
心に突然降り出した雨は思い出と共に
真夜中の月明かりを溶かしてしまう
どんなにあがいたって
君と居た時間は戻らない
あの日言えなかった
あの言葉を伝えられていたなら
今も笑ってられたかな
もしもあの月明かりが君の姿 映し出してくれるなら
あの日と変わらない笑顔の君を 今だけ見せてほしい
『今でも愛してる』と
今なら君に伝えられるのに
失って初めてその大切さに気付き 頬を流れる涙
もしもこの月明かりが幻だけ 写し出してくれるなら
あの日と同じ笑顔のままの君を 今僕に見せてほしい
あの日と変わらない笑顔の君を 抱きしめたい
たとえそれが幻であっても構わないから
Truth~永遠
The best a friend
信じ合える友の声に
耳も傾けず走り出した僕を今までずっと支えてくれたTruth of friendship
君とだから
今までずっと歩いてこれた
すれ違いぶつかり合って
傷つけ合ったあの日さえ
本当の絆を深めた軌跡
Eternity friend however このままずっと君と二人
絆深めてゆきたい
見つけ出した光り
僕ら二人の胸の中で輝き続ける いつまでも
To lose something time
失った時間はもう
どれだけ求めても取り戻せないと知っていたけれど
Truth of friendship
君との絆は
今もここに光っているから
共に過ごした時間は遠く
離れた君との距離を繋ぐ
たった一つの証だから
Eternity friend however このままずっと君と二人
絆深めてゆきたい
見つけ出した光り
僕ら二人の胸の中で輝き続ける いつまでも
未来を行くのに近道なんて無いけど
信じ合える君とならどんな道でも
歩いて行けるから
Eternity friend however このままずっと君と二人
絆深めてゆきたい
見つけ出した光り
僕らの未来を照らし続けるから
僕ら二人の上で輝き続けるから いつまでも
Eternity friend however
信じ合える友の声に
耳も傾けず走り出した僕を今までずっと支えてくれたTruth of friendship
君とだから
今までずっと歩いてこれた
すれ違いぶつかり合って
傷つけ合ったあの日さえ
本当の絆を深めた軌跡
Eternity friend however このままずっと君と二人
絆深めてゆきたい
見つけ出した光り
僕ら二人の胸の中で輝き続ける いつまでも
To lose something time
失った時間はもう
どれだけ求めても取り戻せないと知っていたけれど
Truth of friendship
君との絆は
今もここに光っているから
共に過ごした時間は遠く
離れた君との距離を繋ぐ
たった一つの証だから
Eternity friend however このままずっと君と二人
絆深めてゆきたい
見つけ出した光り
僕ら二人の胸の中で輝き続ける いつまでも
未来を行くのに近道なんて無いけど
信じ合える君とならどんな道でも
歩いて行けるから
Eternity friend however このままずっと君と二人
絆深めてゆきたい
見つけ出した光り
僕らの未来を照らし続けるから
僕ら二人の上で輝き続けるから いつまでも
Eternity friend however
