まず、文章力というのは読書からつくというのが一般的と思われます。

ということは本を読む量によって能力が変わってくるということでしょう。

 

ところがです、私はほとんど本を読まない子でした。

原因はいくつか思い当たるのですが、物語が好きじゃないというのが一番の原因と思います。

そしてもう一つ。なぜか鼻炎とか鼻づまりとか手のあかぎれとかひどかった。

これはアレルギー体質ということでしょうか?

 

鼻呼吸できない時期が結構な期間ありました。

ムズムズするし鼻もいで捨てたい気分でした。

 

それで悪化したら顔面が痛くなったりしてそのうち病院とか通ってみたのですが

点鼻薬という鼻の目薬みたいなので一瞬だけ鼻の通りが良くなって

 

そのあとはいつものようにムズムズして鼻が通らない状態に戻るのでした。

が、ある時転機がおとづれました。

 

それはいともあっけなく、あれ?という感じで鼻がスッキリ通ってしまったわけです。

本当に瞬間というか、パッと切り替わった感じでした。

 

それがなぜ起きたか定かではないのですが、病院を変えてみて頂く処方箋が変わったことかもしれません。

偶然私の体質に合った薬品に大当たりしたのかもしれません。

 

ただ治った瞬間はお薬とか飲んでなかったのでなぜ治ったのかはわかりません。

それでも以前お薬は何飲んでたのかなとガサゴソと探してひょっとしてこれかな?

 

と思ったものがあって、それは今でもアレルギー症状が出た時には使っています。

日本では病院とかの処方箋でしか手に入りませんが海外では買えるみたいです。

 

と言っても病院でもらった方が料金的には安いですね。

ただ時間とか手間とか入れると自分で買った方がいいかもしれません。

 

オロパタジン 塩酸塩という物質なのですが色々ジェネリックで出ているようです。

花粉症の方とか使用されてる人多いかもしれません。

 

なぜか福島原発事故の時には品薄になってた会社もあるようです。

みんな鼻がムズムズしたのでしょうか?こちらは深刻ですよね。

 

そういうわけで本をほとんど読まないという少年時代を過ごした私に文章力をつけたのは?文章力が優秀という意味ではないのですが、近所との揉め事でしょうか?w

 

近所にいわゆる困り者が発生したせいで色々交渉する羽目になったと思います。

それは今でも続いていますが、大人しくしてると本当酷い目に会うことがあるのです。

そこである程度の防御力というか反撃力という言葉での表現が必要になっていたわけです。黙ってるといつの間にか思いもよらぬ悪人にされてたりします。w

 

人間て本当に困ったものですね。

言葉って形が自在に変わる武器なのでしょうかね?

 

この世で危険なものは戦争とか原発とか車とかお金とか

あと地震かみなり火事オヤジと言いますが、オヤジってのは台風のことらしいです。

 

言葉も危険ですわね。大きな争いを起こすのも言葉だったりします。

誤解を招く文章とか気をつけたほうがいいですね。難しいなあ。

 

まだまだ玉ねぎブログなのですがこれから立派なものになれるのでしょうか。

※たまねぎ剣士って懐かしいファイナルファンタジーのキャラです。