こんばんわ!
いや~最近喧嘩してない昨日言ったばっかなのにその夜に、
大喧嘩…
別れそうにはならなかった
(横で鬼嫁は別れそうになったと言っていますが 笑)
鬼嫁が一人で別れた気になっていまい、大泣きの過呼吸
そこで俺は、不謹慎にも「可愛い…」と心の中で叫んでいました!
(今最低って言われましたが)
可愛かったんだからしゃーない!(最低)
なんとか仲直りして解決!って…いかなくて
不安・・・
(どーもあたしです←
いてもたってもいられず、口を出します←
いま、馬鹿旦那は一生懸命「不安」を「ふわん」と打って
何度も「不ワン」と出ていました・・・きつい・・・笑)
はは!口出しはせんで!笑
まー不安・・・
(どーも鬼嫁です←二回目
ここにきてまた馬鹿旦那は「ふわん」と打ち、私を見ながらニコニコしてました)
邪魔せんで!先に進まない!笑
だから、不安なまま朝を迎えたらしく起きてからずっと
「帰ってくる?」ってうるさいほど言っていました。
そこでも可愛いって思ってしまった
そのまま仕事に行き、仕事が終わり携帯を確認をすると…
電話かかってきとるやんか!ってなり
更に再び電話が鳴りました
電話の相手は鬼嫁…
いつもはかけてこんくせに!
帰宅したらなんと!
ご馳走を作って待っていてくれました
その時に、ふと思った事が
料理が美味い嫁の元にはちゃんと旦那は帰ってくると実感
一緒にゲテモノ(ケーキ)を作った
ちなみに俺の職業はこれを見て判断して下さい!笑
昨日、鬼嫁に
「まゆは、がくちゃんを悲しませることしかできないから離れた方がいい。
他の人といた方が幸せになれるよ」
って言われました。
本気で言っているのか分らなかったので
「分かった。明日荷物纏めるよ」って答えたら鬼嫁が号泣して
勝手に別れた気でいたとさ!
麻友さん、これを言われる前に俺が考えていた事を教えます。
未来、先の事は分らない。
不安になった気持ちを掻き消すように君の言葉に耳を傾けていた
「がくちゃんだけ」と言ってくれる言葉を
不安や恐怖で仕方ない自分に言い聞かせた
あのね、俺そんな弱くないから甘くみたらアカンで
こんなことで嫌いになる訳あんめな!


