以前、電話営業をしていたとき、


見わたせば、周りは20代のスタッフばかり。


そんな中、47歳の私が乱入。


仕事はまじめに、と、考える年代。


ところが、彼らは、アポが取れなくなると、


飽きてきて、ふざけ、そして落ち込む。


そうなると、レーダ格が、


お金をかけてのゲームをしかけてくるのだ。


不謹慎なと、思うわけ。


でも1番乗るのが、私だったのだ。


必ず現金ゲットしてしまう。


しかし、若い人の感覚って、面白いなと、思った。


そして、今、私はゲームをしている。


青汁を毎日4回飲むために、


飲むたびにメールをして、


4回目を飲んだメールを送ると、


メッセージが届く。


楽しい、はまる。


それを見抜く、下谷さんは、やはり、


ただ者ではないな~。

昨日、行って来た。


彼は60歳なのだが、どう見ても、


10歳以上若く見える。


その一つに、かなりの早口。


体型が、スマート。


そして、好奇心の塊。


コレが一番のみそかな。


一部は風水の話。


情報をたくさん流すから、メモってねと、


メールがきたので、ノートと鉛筆持参したのに、


暗闇にするのはいかがなものかと?


新参者が行くと、用語を多々使うので、


それも早口ではなすので、


ちょっと分かりづらいな。


20分の休憩後は、2部のスープ。


今年の夏に公開される映画のタイトル。


パソコンを使って、中国の生まれ変わりの村でのインタビュウー。


死後は、悪い事をした人が地獄に行くことは、あの世ではないらしい。


それよりも、生前の記憶を忘れさせるスープを飲まないで。


記憶を持ってうまれてきたら、楽しい。


最後にご自身の飼っていたワンちゃんが、


生まれ変わって、


記憶を持って、


自分の家に戻ってきたと言う話でしめくった。


余談ではあるが、彼の本が売ってなかったのが、


残念だった。

昨日の朝、急に、知人から、


もこみち君って知ってる?と聞かれた。


勿論、なにせ、毎朝4チャンネルで、彼の料理を見ているのだから。


その知人は以前同じ職場で、


彼のお母さんと一緒に働いていたそうだ。


とても綺麗な方で、お父さんもハンサムで、背が凄く高いんだよと。


もこみち君はお母さんに、働かなくていいんだよと言っているけど、


お母さんは息子の世話にはなりたくないので働いているそうだと。


へ~、世の中狭いね。


そして、彼女曰く、名前はOさんと言うんだよ。


と、言われた時、


えっ、Oさん?


その名前、に聞き覚えがあり、


もしかして、と、ご両親の奥様の名前や、背格好、


出身地、仕事などを伝えたら、


そうだよ、その通り。


何で知っているの?


何故って、私が25歳の時、1年間その職場で働いていたからだ。


いや~、なんとゆう偶然。


こうゆうことってあるんですね。


もこみち君の身長は、お父さんゆずりです。


くりっとした瞳は、やはりお父さんに近いかな。


因みにお父さんの顔立ちより、あっさりしています。


人とのご縁は大切に。