昨日は

二度目の転院

昨日11時に搬送

40分でついて検査

約二時間
産婦人科で子宮口みる
今回はあまり痛くない

普通程度あいてるくらい
頸管は2センチほど

腹部エコーは途中2、3人でしっかり見てる

やはり、最初の病院で
大学病院の先生に見てもらってたら会うはずだった先生がきた

あそこの病院であの切羽早産の部屋にいた?
俺、行かなかった?

って言ってたけど

結局、最初の転院の理由が張りが酷く頸管15ミリになって搬送だけど
あの頃に先生が見てたら、最初からこっちに来れたのにねって


途中、何人もの先生の間で交わされる

確信犯だね

の言葉が気になる

2つ目の病院で入院して
14日日に破水してステロイド打ってる事について


何かすべてが悪かったらしい

点滴濃度も
ここではウテメリンでも半分まで
プラス
マグセント足してくって

リトドリン6A17ML



ウテメリン 2A40ML

プラス
マグセント12

最初マグセント10?だけど
張りが定期的だからあげる

胎児エコーは産婦人科の段階ですごい丁寧に見てくれる

指がちゃんと五本あるかとか
見えずらいのに
時間かけて

羊水減ってて、顔の表情見辛いんだって


心臓の奇形はやはりある

心臓の小児科はこの地方のエキスパートだから安心してって


昼から小児科診察

五人くらいでみる

チームで見てくれる

産んでからの手術の担当

安心だけど

逆に大事だったんだ…

結果は黒


大変な希な病気なのね

心臓に穴なんて簡単なものでもなく

想定していた最悪の最悪





その後、小児科先生より
家族に説明

実親はすでに顔面蒼白

お父さんは心配そうな顔してたって


9時に出てきてすでに四時はん


親はきたく

その夜はマグセントの副作用で喉がかわく


でも
意外に冷静な夜



本日より

すでに目標は36週ではなく40週に変更


コロ助が手術できるように可能な限り大きく育てないと

体重は相変わらずずっと
1500から1800を行き来して
1500グラムなんて出る時点で小さい可能性があるんだろうな