か、か、かけたぁぁぁ。
書き終わりましたぁぁ。
現在、
2025/09/24 22:22
恒例 書いた後直後 あとがきでございます
いや、もう。
書かないでおわるかと
本当に諦めてました。
途中、4ヶ月以上のブランク。
ずっと、このまま
終わっちゃいかん。
途中で放り出しちゃいかんと、
自分の心が警鐘を鳴らしましたが、
それに見て見ぬ振りして
さぼってました。
本当にごめんなさい。
最後まで書くことができたのは、
いいねをくださった方や、読んでくださった方。
なにより
コメントくださった方のおかげです。
勇気が出ました。
書くモチベーションとなりました。
本当にありがとうございます。
実を言うと書き始めた理由は、
私も 高校の同窓会があったんですよ。
行きたくなくてねぇ。
雅紀くんとおんなじように
うだうだしてたわけです。
友達、誘いあっていくようなタイプじゃなくて、
昔っから、一人狼タイプ。
決定権は自分にありのタイプなので、
本当にこの曲のように葛藤しました。
書かなくなった理由も、
同窓会が終わったから(笑)
なんか、自分が1人でうだうだしてただけで、
行ってみたら行ってみたで楽しかった(笑)
着物で行ったのですが、
そのおかげもあって、
みんながいっぱい声もかけてくれて、安心しちゃった。
いい年してなにやってんだって感じなんですけどね。
とにかく満足してしまって、
逆に書けなくなったと言う。
じゃあ、なんで
途中また書き始めたのかと言うと、
それは、
毎日 お話をあげてくださっている方への
リスペクトでしかない。
読ませていただいていて、
自分が、書かなくてさぼってるのは、
怠慢でしかないな。
と、つくづく思ったので
下手くそながらも続きを書かせていただきました。
よく話しているのですが、
この後も、
このお話のキャラさんたちは生きています。
なかなか、前は進めない翔ちゃんと雅紀くんも、
きっと
「できるだけ」
少しずつ進んでいくはず。
その様子もかきたくなったら、
またひょっこりと書かせてください。
その時にお付き合いいただけると
幸いです。
それでは、
このお話を読んでくださった皆様の
現在が、幸せに満ち足りて、
過去のいろいろなことが、これからの礎となり発展していき、
そして、
未来永劫 暖かい幸せに包まれますように。
どんな過去があっても、
どんなことがあっても、
それが 未来の幸せへつながるものとなっていますように。
何より、
皆様の素晴らしさが周りから祝福され、
尊いものとリスペクトされますように。
心よりお祈りさせていただき、
あとがきと代えさせていただきます。
また
どこかでお会いできるとうれしいです。
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