きのうの続き | genbeの“ なんちゃってアイゴ抵抗記 ”

genbeの“ なんちゃってアイゴ抵抗記 ”

週末農夫に、

トツジョ、降って湧いた住民運動。



 負けませんよぉ、僕わ。



・・・ただまぁ、勝つぞぉ!

って意味ぢゃないのが・・・いやま残念(汗)

引用になるがきのうの続きで子供手当について


    この問題を地方自治体の判定に委ねるならば、

   市町村の受付は、怪しげな外国人、

   またそれに操られた怪しげな風体の連中が屯し、

   通常業務に支障が出るまで、騒ぎ続けるだろう。

   「貰ってやるから早く出せ!」と怒鳴り続けるであろう。

   忽ち処理能力の限界を超えた役所は、苦渋の決断、

   即ち「支給許可」の判定を与え、御一行様にお引き取り願う、

   ということになる。

   国は護ってくれないのであるから、致し方無い。

   相手は商売なのである。

   「子供手当ビジネス」が、

   非常に利益率の高い商売になることを教えたのは、

   「謎の鳥」を頭目とする革命政府である。

   歯止めの無い法律は絶対に悪用される。

   それが世の常である。


   http://jif.blog65.fc2.com/blog-entry-332.html


たしかにそのとおり、

四月からの問題は、人権問題ということで、

コトを荒立てりゃ人権団体が黙っちゃいないし、

法律の定めとあらば、裁判を起こされたら負けは自治体、

ウザいヤカラの相手となるのがどの担当課かは知らないが、

使うゼニは身銭ぢゃなくって税金なんだし、

とっととお花畑を決め込む、

いや、

友愛に同意、賛同を決め込む自治体が圧倒的多数をしめそうだ。


一年たったら厚労省が再度の精査、だそーなんだが、

コトは全国津々浦々の自治体全部がその対象・・・

国益棄損は莫大な額になりそー・・・もったいない。


そんなワケで、

この先、権利の主張だけは誰にも負けない面々の多数登場は必至だろう。


たとえば・・・

  日本の善意が飢えと闘うスーダンで、

  千人のこどもたちと養子縁組、

とかをやらかすと・・・年間1億6,500万円もの子供手当がお国から・・・☆


なんだか、犬猫アイゴがライフワークな金満投資家あたりにしても、

とっくに犬ネコほっぽりだして好機到来、

儲け話のネタにしてそなオ感がするのは私だけだろーか?