引用になるがきのうの続きで子供手当について
この問題を地方自治体の判定に委ねるならば、
市町村の受付は、怪しげな外国人、
またそれに操られた怪しげな風体の連中が屯し、
通常業務に支障が出るまで、騒ぎ続けるだろう。
「貰ってやるから早く出せ!」と怒鳴り続けるであろう。
忽ち処理能力の限界を超えた役所は、苦渋の決断、
即ち「支給許可」の判定を与え、御一行様にお引き取り願う、
ということになる。
国は護ってくれないのであるから、致し方無い。
相手は商売なのである。
「子供手当ビジネス」が、
非常に利益率の高い商売になることを教えたのは、
「謎の鳥」を頭目とする革命政府である。
歯止めの無い法律は絶対に悪用される。
それが世の常である。
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たしかにそのとおり、
四月からの問題は、人権問題ということで、
コトを荒立てりゃ人権団体が黙っちゃいないし、
法律の定めとあらば、裁判を起こされたら負けは自治体、
ウザいヤカラの相手となるのがどの担当課かは知らないが、
使うゼニは身銭ぢゃなくって税金なんだし、
とっととお花畑を決め込む、
いや、
友愛に同意、賛同を決め込む自治体が圧倒的多数をしめそうだ。
一年たったら厚労省が再度の精査、だそーなんだが、
コトは全国津々浦々の自治体全部がその対象・・・
国益棄損は莫大な額になりそー・・・もったいない。
そんなワケで、
この先、権利の主張だけは誰にも負けない面々の多数登場は必至だろう。
たとえば・・・
日本の善意が飢えと闘うスーダンで、
千人のこどもたちと養子縁組、
とかをやらかすと・・・年間1億6,500万円もの子供手当がお国から・・・☆
なんだか、犬猫アイゴがライフワークな金満投資家あたりにしても、
とっくに犬ネコほっぽりだして好機到来、
儲け話のネタにしてそなオ感がするのは私だけだろーか?